こんにちは!岩崎です!
猫の赤ちゃんが生まれてもう2週間ほど経つのですが、早くも目が開きました!すんごく可愛いです(笑)
最初は手のひらに2匹乗るくらいの小ささだったのに今は1匹で手のひらいっぱいになるほど成長しました!
どんな顔立ちになるか楽しみです(笑)
突然ですが皆さん!良い声、通る声を出したいと思ったことはありませんでしょうか?
人の第1印象の4割は声で決まると言われています。元気の無い声だったり声が小さかったりすると相手から悪い印象を抱かれかねません。
鼻をつまみながら喋ってみてください。恐らくですが、ほとんどの人が鼻声になるかと思います。
それだと通る声は出せませんし、大きな声を出すのにも適していません。
喋る時に胸のあたりが響くようにして喋ってみてください。そうすることで鼻をつまんでも鼻声にならないはずです。
楽に大きな声が出せるので、相手に聞き返されるという状況にはなりにくいかと思います。
もっと良い声にしたい場合は鼻や頭などにある共鳴空間を使うことにより良い声になるので是非試してみてください!
読んでいただきありがとうございます!
岩崎
9月26日(土)の日本経済新聞に「失業なき労働移動」の記事が掲載されていました。
コロナ禍で政府は助成金などを活用し、失業者を出さないように努めています。
この「雇用維持」から「業種を超えた出向や新たなスキルの学習を後押しする」政策へ転換するようです。
私は、この政策転換に大賛成です。
企業が成長するには、常に人材を確保し育てる必要があります。
プロスポーツを見ても、強いチームは必ず毎年優秀な選手を獲得し育成しています。
企業経営も毎年同じメンバーで仕事をしていれば、デジタル化をはじめ市場ニーズに置いてきぼりにされます。
人の移動を活発化することで、経営者にとっても働く人にとっても、必ず良い方向に向かうはずです。
その代わり、経営者としては優秀な人材に働いてもらうよう、魅力ある会社づくりを今まで以上に進める必要があります。従業員が誇りを持って働き、友人や家族に就職を進めてもらえる様な会社が、今後生き残れる会社だと思います。そのためにも、私自身の絶えまぬ努力が必要です。
皆さまこんにちは!佐竹です!
9月も終わりが近づき、だんだんと秋の気配が近づいてきました。
今年は、コロナの影響で展覧会・展示会・個展等、美術関連の催し物は中止や延期が多く寂しいです。
秋といえば、芸術の秋を思う私ですが、皆さまはどんな秋を思い浮かべますでしょうか?
未だにコロナの影響で在宅ワーク・休日外出自粛をされている方が多いそうです。
本来であれば、紅葉の季節を迎え美術館等も多くの人で賑わいを見せますが今年は難しい状況です。
しかし、多くの人が感染予防をしっかりとっている影響で、コロナの感染者数もだんだんと少なくなってきています。
今年は難しいかもしれませんが、来年には多くの美術展がひらかれると嬉しいですね。
さて本日は、デッサン額「クレア」のご紹介です。
画像は、クレア断面図です。
画像は、クレア和額の断面図です。
クレアは、アルミ製独特のフォルムをもったシャープで滑らかな額縁です。
表彰状・認定書など症状が抜群に映える形をしています。
また、画像にある様に和額をとしても販売しており幅広くご活用いただけます。
フレームカラーは、シルバー。
布カラーは、6色よりお選びいただけます。
下記は商品詳細URLです。ぜひご覧ください!
https://aluna.co.jp/products/products-371/
本日はお読みいただきありがとうございました!
こんにちは!岩崎です!
4連休が明けました!皆さん何をして過ごしていましたか?仕事があった人、家族で出かけた人、友達と遊んだ人、色々あったと思います。まさか僕みたいに寝て4連休潰した人はいます…?
4連休寝てばっかりだったので本当に無駄にしちゃったなと思いました。もっと外画とか見ておけば良かったッ…!と後悔しております。
これから年末まではほぼそういった連休がありませんが、年末は色々と出かけたりして家にずっと居るのと室内遊びを避けたいと思いました!
読んでいただきありがとうございます!
岩崎
菅総理大臣が中小企業再編を検討しているとの記事を読みました。
日本の中小企業は約358万社で全体の99・7%を占め、全体の約7割に当たる約3200万人の雇用を担っているとの事。中小企業の中には、中堅企業となる実力があるにもかかわらず、あえて中小にとどまる企業もあるようです。低利融資など政府による手厚い中小企業支援の享受などが理由とされ、中小企業の成長のインセンティブを阻害しているとの見方があり、菅さんは中小企業の定義を変える意向を持っているとの事です。
弊社も補助金などを受けるために申請書類を作成する際、中小企業は大企業よりも国から受ける補助率が高い事は認識しています。企業にとっては少しでも多くの恩恵を受けたいので、資本金や従業員数をあえて中小企業の範囲内に抑える事は、良く分かります。ただ、これからはより強い会社にする為にあえて厳しい環境に身を置く覚悟が必要な時代になるのかもしれません。
弊社はまだ売上3億円にも満たない、正真正銘の中小零細企業なので、菅総理の中小企業再編には関わる事はありません。しかし将来会社が成長する際は、国からの補助金に必要以上に頼らなくとも、自力で成長路線を描ける様な体力をもっていたいと思います。そのためにも、魅力的な製品を開発し、従業員1人1人のレベルアップを図るという当たり前のことを、コツコツと積み重ねていかねばなりません。