株式会社アルナ aluna

スピードアップ

こんにちは!岩崎です!

僕は都市伝説やホラー関係などが好きなのでYouTubeでよく動画を見ているのですが、かなり興味を引くようなものばかりですので、皆さんの気が向いた時に1度見てみてはいかがでしょうか?

さて、タイトルに書いてある「スピードアップ」ということについてですが、これは今の自分に足りないもの、意識しないといけないことだと感じています。
なぜそう思ったのかというと昨日、今日の作業のことがきっかけです。

自分ではスピードをあげて作業している“つもり”なのですが、他の方からすると遅いようなのです。自分でも作業が終わったあとにかかった時間を考えると、かなり時間がかかっていることがあり、何故そんなに時間がかかってしまったのかが分かりませんでした。

自分ではスピードをあげているつもりなのに何が悪いんだろう、等と考えました。すると、こうすると作業がしやすくなる、こういうやり方をすると早くなるというようなことをちゃんと考えず、教えられた作業の仕方で、工夫をせずに作業していたのが原因だと気付きました。

なのでこれからは次からはちゃんと作業の後のことを考えながらしていきたいと思います!

読んでいただきありがとうございました!
岩崎

第15回 東京薩摩川内会 賀詞交歓会

1月18日(土)、都内で行われた「第15回 東京薩摩川内会 賀詞交歓会」に参加して来ました。

鹿児島県薩摩川内市からは岩切市長はじめ、市役所から各部門の責任者の方や議員の方が。また弊社のように薩摩川内市にゆかりがある企業や、薩摩川内市に本社を構え東京に事務所を構える焼酎メーカー、薩摩川内市出身で今は都内近郊にお住まいの方々約170名が参加しました。

毎年この場で薩摩川内市の現況を知る事が出来、情報交換もさせて頂き、有意義な時間を過ごす事が出来ています。

司会はNHKおはよう日本で土曜日のレポーターを務めていた、鹿児島県出身の入田直子さん。キャリアが豊富なだけに、お酒が入り予期せぬハプニングがあっても、うまく仕切り、笑いも入れながら見事な進行ぶりでした。

今年、日本ではオリンピックでもりあがりますが、鹿児島県では国体が開催され、薩摩川内市でも5つの競技が行われます。また、秋には420年の歴史を誇る薩摩川内の「大綱引き」を題材にした映画も公開され、駅東口にはホテルも併設されたコンベンションセンターもオープン予定と、今年の薩摩川内市は大きなイベントが重なっているようです。

弊社は薩摩川内市に工場を構えて今年で32年。今後も色々な方々に支えられながら、微力ですが地元に貢献して参ります。

今年も健康に

皆さま、こんにちは!片野です。

2020年になりはや半月が経ちました。
新しい年に入ってから早速、「今年も1歳 としをとってしまう」
ことに怯えている片野です(笑)

しかし、当たり前のように1年を過ごせることに
感謝しながら今後も過ごそうと思います。

やはり最近、テレビなどで大きな自然災害や
事故、事件のニュースを見ると、いつどこで
自分が被害にあってもおかしくないと
実感しています。

せめて自分で防げる事故は出来る限り防ぎ、
健康に感謝しながら毎日を過ごせたらと思います!!

さて、本日は2月1日に新発売予定の「APS-05」を
ご紹介致します!
(グレー)
(ブラウン)
(ホワイト)

ボリュームのあるアンティーク調の樹脂額です!

色はフレームの全面、側面、裏面すべて付けられており、
使い勝手◎でございます。

カラーはグレー/ブラウン/ホワイトの3色展開、
サイズもデッサン、OA、ポスター、正方形など
幅広くご用意しております(^-^)

木製の様な凹凸加工は施されたオシャレなデザインが
写真/ポスターにぴったりです!

ぜひご検討いただけたら幸いです!!

お読みいただき、ありがとうございました!

片野

風邪をひかないように!

こんにちは!岩崎です!

1月も、もうあと半分くらいになりました。もうそろそろ暖かくなってくるかなと思っていましたが、寒い日が続き暖かくなるまでもう少しかかりそうだなと感じました。皆さんも風邪を引かないように気を付けてお過ごしください!

僕は今、「レーザー加工機」という物を使う研修をしています。
PCでプレートに入れる文字やプレートの大きさ、文字の位置などを決め、そのデータをレーザー加工機に転送しレーザーで彫刻、切り抜きを行うというものです。

僕もPCでプレートに彫刻する文字などのデータを作成してみました。とても難しそうな感じがしましたが実際に教えて頂きながらやってみると、最初でこんな感じでやるのか、というのが分かり、その後1人で一からやってみるとスムーズに作ることが出来ました!

CADがまだ上手く扱えていないので、CADもある程度は使えるように頑張りたいと思います!

読んで頂きありがとうございました!
岩崎

富嶽三十六景

都内の百貨店で行われている「北斎展」を鑑賞してきました。

言わずと知れた、富嶽三十六景の葛飾北斎です。

ゴッホをはじめ多くの海外画家に影響を与え、2024年発行予定の新千円札の裏には
代表作である「神奈川沖浪裏」が採用される「富嶽三十六景」。

有名な作品を見るだけでなく、展示会場に展示されている遠近法の説明などを読むことで
作品の奥深さを知れるのが展示会の良い所です。

「三十六景」と呼ばれているのに、実は「四十六景」作品があると、恥ずかしながら、初めて知りました。
最初は「三十六景」だったのが、物見遊山と信仰を兼ねた神社仏閣詣や名所巡りなどが盛ん
だった江戸庶民のニーズで「十景」追加したそうです。

会場には北斎が富士山を描いた場所の説明もありましたが、江戸時代は都内の多くで富士山が
見えたのには驚きでした。いたるところに「富士見」とついた場所があるのが分かります。

今回の展示会では、洋画によく使われるデザインの額縁を使った額装が多かったです。
額装もただ単にマットを入れるだけでなく、立体的な魅せ方をした作品も多くありました。

有名な作家や作品にも、新たな発見が多くあるものです。

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