株式会社アルナ aluna

WIRE-FRAME展 in 大阪

お陰様で「WIRE-FRAME展 in 大阪」が無事終了しました。
先月東京で開催した時と比べると期間が短く、規模も小さかったですが、
普段なかなかお会い出来ない関西の方とお会いすることで出来、有意義な時間を過ごせました。

東京の時と展示方法を変えたところ、新製品「DUO」の特性をより活かした展示が出来ました。
「垂直に綺麗に飾れる」点がDUOのセールスポイントです。
天井が高かったお陰か、遠目や写真で見ると、吊るしているワイヤーが消えて見えて作品自体が宙に浮いて見えます。
「垂直に綺麗に」飾れるからこそ、出来る技です。


夜は野老朝雄氏による折り紙のワークショップも開催。
野老さんの楽しい話術と指導の元、「自立して立つ折り鶴」を皆で学習しました。
弊社営業の尾崎と宮城も参加させてもらいました。

皆で作った折り鶴です。
たまたま倒れているのもありますが、全ての折り鶴がきちんと自立します。

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

モジュラーシンセ


こんにちは 山本でございます

 

皆様 いかがお過ごしでしょうか。

 

私 山本は薩摩川内の寒暖差に容赦なくやられております。信じられない位朝が寒いです。朝起きると、気温を表示する送風機が16℃を示しているのですが、そんなわけありません。実際は6℃なので、朝から送風機に“こら~!!”と申し上げております。

 

鹿児島に越してきて本日で1週間が経過しました。車を購入したのですが、納車日が12月3日と離れており、食事に行くのも、遊びに行くのも難しいです。日々帰宅後、家の前のパチンコ屋に向かっております。納車をしたらキャンプ用品を購入し、山でキャンプでもしてやろうと思っていたのですが、流石にこの寒さは無理です。方向を変えて、シーケンサーやシンセを買って、部屋でできるモジュラーシンセでも始めようと思います。

 

モジュラーシンセ。存じ上げない方も多いと思います。僕も良く分かりません。
昔の科学者が配線をいっぱい、シンセサイザーに繋げて凄いいっぱい色んな音を出す。というものです。
僕も良く分からないので、小学生みたいな説明しかできません。
ただモジュラーシンセという響きと、その機械をいじくる時の研究者感がエライカッコよく感じるので、ずっと興味はあったんですよね。シンセから始めた方が良いとも聞きますけど、どっちにしても、僕はよくわかってないので、それなら見た目かっこよい方をやろうと思います。ただお金がかかるので、ゆっくりそろえていこうと思います。今の私の野望でした。

 

 

それでは本日も弊社の額縁を紹介致します。

 

本日紹介するのはこちら



 

“T25”  という額縁です。

非常にシンプルですが、芯のあるずっしりとした印象を与えます。
上の写真のように、インテリアとしての存在感もあり、部屋のどこにおいても映える額縁となっております。

こちら、6色展開でこちら写真に上がっている黒は、落ち着いた印象を感じさせますが
黒以外のカラーは、下のように明るい色となっているため、額装する際には、
皆様が理想とするカラーを選ぶことが可能であると思います。

カラーバリエーションが豊富ですし、細身でありながら、強度を保っていますので、サイズに関しても様々な大きさに対応可能です。
興味ありましたら、ご連絡いただけると幸いです。

本日は以上になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

wire-frame展 開催

皆さんこんにちは。宮城です。

本来ならば昨日ブログを投稿するはずが、wire-frame展の設営に全集中してしまいうっかり投稿しはぐってしまっていました、、
私のブログを楽しみにしていてくださったていた方々に申し訳ないことをしてしまいました、、、
ですが、設営の方は無事に終わり無事にwire-frame展大阪を開催することができました。
本日から土曜まで開催されており、今回の作品を作ってくださいました作家さんも展示会に参加の予定となっております。

運が良ければ、実際に作家さんとお会いしてお話しできるかもしれません。
作品を画像で見るより100倍感動できると思いますので、是非足をお運びいただければ幸いです。

是非、この機に額縁の新たな可能性をご覧ください。

詳細は下記、URLまで
https://www.kairi-eguchi.com/uncategorized/4010.html

arcaede fire

皆様こんにちは。山本でございます。

 

今回は、本当に私の趣味全開で申し訳ないのですが、私の大好きなバンドの紹介をさせていただきたいと思います。私が紹介したいバンドはこちらArcade Fireというバンドです。

 高校三年の頃、受験シーズンの夏。それはそれは受験生にとって大切な時期であります。そのことは、当時の私も百も承知でございました。が、私が高校1年生の頃から、毎日狂ったように聞いていたバンドがフジロックというイベントにて、来日することが決まったと発表があり、その瞬間受験勉強の大切さ以上に、優先度の高い事項が生まれ、親をどうにか説き伏せて、夏の講習をさぼって行くことを決めたぐらい僕が人生の中でも大きく影響を受けたバンドであります。

 Arcade Fireはカナダで結成された大所帯バンドで、2011年には、この手の音楽性(所謂インディーロックと称されるジャンル)では、珍しくグラミー賞の最優秀アルバムを受賞しています。ポップスに寄った作品から選ばれやすいのですが、なかなかこれは思い切った選出だなと当時は驚きましたね。音楽性に関してですが、これに関しては、説明するのが難しいのでYou Tubeから

 

 かっこいいですね~。端的に申し上げるとクラシックとパンクの融合といった具合になります。それだけではないんですけども。この映像に関しては、冗談抜きで1万回は見ていますね。特別祝祭感の強い曲をチョイスさせていただきましたが、落ち着いた曲もございます。メンバーがライブ中固定の楽器ではなく、それぞれの曲に対して、いろいろな楽器を持ちまわるその目まぐるしい展開もとてもわくわくさせるものとなっています。

最後に出したアルバムは、あまり好みではなかったんですが、それ以外の4枚のアルバムはすべて傑作となっています。その4枚のレコードがジャケットだけでも良いからとても欲しいのです。

さて今回紹介する弊社の商品は、私がレコードを購入した際に、確実に利用するであろうレコードフレームになります。

”  アクリルレコードフレーム LP スケルトンダブル ” です。


こちら、レコードをアクリルで挟み込み固定するレコードフレームとなっております。
レコードにあった規格サイズで2枚組・1枚組に対応しております。
レコードの厚みには、8㎜まで対応しております。
アクリルに挟むことによって、通常のレコードフレームとは違った見え方になりますし、ちょっとした高級感もありますのでお勧めでございます。
さらにこちら、レコードの経年劣化もアクリルがUV仕様ですので防ぐ効果を持っています。 
 私はディグってジャケ買いした作品や、気に入った作品をこちらのレコードフレームで保存し、彩りたいと思います
 

 

  皆さまもお好きなミュージシャンのアルバムアートワークを納め、日常を彩るのはいかがでしょうか?

もしこちらの記事読まれまして、こちらの額縁に興味ありましたら、弊社までご連絡いただければ幸いでございます。

以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。

鹿児島工場二日目


皆様こんにちは

 

山本でございます

 

 

本来、月曜日にブログを更新する予定であったのですが、申し訳ございません。忘れておりました。日々更新の意識は、環境が変わると途端に頭の中から飛んで行ってしまいますね。激ムズでございやす。しかし、以後更新しないなんてことはね、限りなく起こらないと思うので許していただきたい。

 

ということで本日は、鹿児島工場にて二回目の出勤です。

切断と呼ばれる部署と、商品を包む箱の政策を行いました。特に難しいとかはないのですが、その作業をいかにシンプルに手際よく行えるかといったところに、今後の課題を感じましたね。先輩方は軽々と、スピーディーに作業を行うんですが、私はどこかでつまずくので、まだまだ精進、精進です。

 

そして本日働きながら気づいた(というより再確認した)んですが、私手先がとても不器用なんですね。不器用なりに取り組んではいるのですが、時間がかかってしまいます。何とか、早く進める事が可能になるよう頑張っていきたいですね。

 

引っ越しであったり、鹿児島の生活であったり、書きたいことがたくさんあるんですが、色々と僕個人のキャパが追っつかないので、鹿児島工場初日についての文章はここまでにさせて頂きます。

 

では、弊社の額縁を紹介させて頂きます。

 

今回紹介させていただくのはこちら

 

“  クーベ  ” になります。



 

こちら、スライド式の額縁となっていまして、フレームは丸みを帯びており、柔らかさを感じさせます。
カラーバリエーションは、
①シルバー
②ネオホワイト
③宗達
④ナイルブルー
⑤エメラルドグリーン
           の計5色になります。



上の写真は、宗達カラーのフレームを使用しており、白い壁とよくマッチしています。
上に挙げさせていただいている写真、のナイルブルーのフレームサンプルになります。
立ち上がりは21㎜、見え幅は9㎜となっており、さらに見え幅部分が丸みを帯びているため、鑑賞する側にたいして柔らかい印象を与えます。
 抽象的な表現ですが、おしとやかな額縁となっていまして、作品と調和することに素晴らしいポテンシャルを秘めていますね。こちら額縁を独立させて映えさせるも良し、他のインテリアともマッチしやすいので、インテリアとして合わせるも良しという素晴らしい汎用性を備えています。

今回、弊社の” クーベ ”という額縁を紹介させていただきました。

興味を持っていただきましら、幸いでございます。

本日は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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