株式会社アルナ aluna

営業スタッフ
営業スタッフブログ

営業スタッフが得意先で見たもの、かっこいい額装などをご紹介します。

額縁フック

皆さまこんにちは!佐竹です!

一都三県と合わせて関西や九州にも緊急事態宣言が発令され、コロナではじまる一年となりました。
常日頃より感染予防には気を付けてはいますが、より一層気を引き締めていこうと思います。

さて最近は明るいニュースをあまり聞きませんが、気分だけでも明るく!お部屋を額縁で華やかに!
額縁の飾り方・掛け方をご紹介いたします!

本日は、①フックの選び方をご紹介。
日本の住居の壁のほとんどは、石膏ボードです。つまり、壁掛け時計などに標準的に付属している木用ネジなどは簡単に抜けてしまいます。
必ず、壁に対して斜めにピンがささり抜けにくい石膏ボード専用のフックを選びましょう。
おすすめは2つ。
1つ目は、壁に対して、3方向から釘を差し込み固定するタイプ。小さなサイズですが、下記画像の物で10kgまで対応しているそうです。
2つ目は、一時的に何かを掛けたい場合や掛ける場所を頻繁に変える場合にとても便利なタイプ。
シンプルな1本刺しタイプのフックなので、取り付け、取り外しが簡単です。
取り外し時、釘自体は、素手でも抜けますが、斜めに刺さっているので、取り付け時には絶対に外れることはありません。
下記画像の物で、2kgまで対応しているそうです。
フック1つとっても色々とあります。
用途によって、ご自身にあう物を探してみてください!

次回は、実際に選んだフックを壁に掛ける時のコツをご紹介いたします!
本日はお読みいただきありがとうございました!

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

皆さまは、年末年始どう過ごされたでしょうか。
私は、コロナの影響もあり自宅で静かな年末年始を過ごしました。

日に日に感染者数も増加し、ついに緊急事態宣言も発表される事態となりました。
これまで以上に、感染予防を徹底し今年も頑張っていきたいと思います!

さて本日は、日本といえば「和」という事で和額をご紹介させていただきます。
画像は、「DC 和額」色紙の正面画像です。

フレームカラーは、シルバー。
落とし仕様とベタ仕様、用途とお好みに合わせてお選びいただけます。
布カラーも6色よりお選びいただけます。

和額は木製の物が多いですが、アルミ製の和額は
シンプルかつスタイリッシュに飾ることができ、現代の室内インテリアに適した額です。

すっきりとしたフォルムが人気の額縁で、
作品の良さを引き出すことが出来る商品として長年愛用され続けています。

下記は商品詳細URLです。ぜひご覧ください!
DC 商品詳細URL→https://aluna.co.jp/products/dc

本日もお読みいただきありがとうございました!

クリスマス

皆さまこんにちは!佐竹です!
今年のブログ更新も本日12/25が最後、今年一年ありがとうございました。
12/25はクリスマスですが、今年はお家クリスマスの方が多いそうです。
少し寂しいですが、コロナのことを考えますと仕方ない事なのかなと思います。

外食は難しいですが、家で少しリッチなお料理をデリバリーで頼んで楽しむ方も多いそうです。
少し調べてみますと、本当に美味しそうなものばかりでクリスマスを彩ってくれるお料理が多くありました。
見ているだけでも楽しかったので、お時間がある際に検索してみてください。

さて話は変わりますが、皆さまは「大掃除」終わりましたでしょうか。
私は全く終わっておりません。(笑)これから頑張ります。
大掃除をしていると昔の思い出の品等を発見することもあって少し楽しいですよね。

そんな今日は「レコードフレーム」のご紹介です。
レコードフレーム(ブラック・ダークブラウン・ホワイト)イメージ画像

今は、スマフォで音楽を聴く時代といいますがレコードにはレコードの良さがあるといいます。
弊社のレコードフレームはLPの国際規格サイズに適合した、レコードオリジナルの額縁です。

ガラスと作品の間に約8mmの空間があり、程よい奥行き感を演出しています。
ジャケットがガラスと接することが無く、ジャケットの品質保全にもつながります。
卓上スタンドも付いていますので、玄関・リビング・寝室等お好きな場所にお飾りいただけます!

ぜひお試しください!
「レコードフレーム」URL⇒https://aluna.co.jp/products/products-819/

今年一年は、コロナの影響が大きく本当に大変な一年でした。
来年以降もまだまだ大変な期間が続くかと思いますが、体調には十分気を付けて過ごしていきたいと思います。
来年も宜しくお願い致します。
本日はお読みいただきありがとうございました!

年の瀬

皆さまこんにちは!佐竹です!

今年もあと2週間、年の瀬も迫ってまいりました。
12月は、大掃除を始めとしておせち料理の用意や、クリスマスのプレゼントなど、お金を使う機会も増えてきますが、
今年は去年の反省を生かして計画的にいきたいと思います。

年の瀬には、年末や年の暮れ、という意味があります。
年の瀬の〝瀬〟には、川の浅い箇所、流れの速い場所という意味があります。

船で通る際に急流や激流が行く手を阻む困難な場所を指しているのですが、この様子を「支払いがたまって困っている状態」や「支払いをすると食事や暖をすることができなくなる」ことになぞらえているのが、語源と言われています。

単純に一年の末や暮れが近付いているというよりは、鬼気迫った状況を洗わす言葉が「年の瀬」というそうです。

年の瀬の瀬が、川からきている言葉とは驚きでした。
普段何気なく使っている言葉でも、隠された意味があることを再認識し、またひとつ知識が増えました。

話は変わり、もうすぐクリスマス。
今年は自宅で過ごされる方が多いかと思いますが、お部屋のをクリスマス仕様にする準備はしていらっしゃいますでしょうか。
クリスマスポスターを1つ飾るだけでも雰囲気は格段に変わってくるので是非試してみください!
写真は「Rパネル」ブラックです。

「Rパネル」は、コーナー部分に樹脂部品を用い、丸みがあります。
小さなお子さんやお年寄りがいらっしゃる場所でも安心して飾って頂けます。

変色防止にUV加工の表面PETを使用しているので、大切な作品を守ってくれます!
ぜひこの機会にお試しください。
Rパネル商品URL⇒https://aluna.co.jp/products/products-692/

本日はお読みいただきありがとうございました!

高価なアクリル

皆さまこんにちは!佐竹です!

最近はコロナのニュースか鬼滅の刃のニュースしか聞いていない様な気がする今日この頃です。
コロナに関しては東京都内で600人の感染者が確認され、拡大している状況です。
鬼滅の刃に関しては、コラボ企画が次々と発表され
この間、鬼滅の刃をイメージした畳が発売されたと聞き、とても驚きました。
明るいニュースの話題がもっと増えていくと良いですね。

さて話はかわりまして、額縁の表面カバーに関してのお話です。
現在、額縁の表面カバーといえばアクリルが主流ですが、アクリルにも種類があり
中でも額縁表面カバーの最高峰といわれる、ミュージアム・アクリル。
名前の通り、多くのミュージック、美術館で採用されているアクリルです。
紫外線に強い、摩擦に強くケアが簡単である等メリットが多い商品です。

一番の特徴は、直に鑑賞していると錯覚するほどの反射光の激減です。
アクリルが入っていないのでは無いかと思ってします程、ものすごい透明感です。
実際に初めて見た時は、「何故片面だけアクリル入れてないのだろう?」と展示サンプルを見て思ってしまったほどです。(笑)
現時点では、とても高価なものでなかなか手は出しにくいですが、
もう少し値段が落ち着いたら是非試してみたいですね。

本日はお読みいただきありがとうございました!

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