株式会社アルナ aluna

インテリアライフスタイルショーに出展します

アルナ ホームページのニュース欄や、宮城のブログでも既にご案内しておりますが、弊社は6月14日(水)~16日(金)東京ビックサイトで行われます『インテリアライフスタイルショー2023』に出展いたします。

ALUMIUMシリーズの新作『FILLET/フィレット』も展示しますので、お時間の都合のつく方は、是非お立ち寄りください。


開催情報及びアルナの出展ブース情報は以下の通りです。
皆様のご来場をお待ちしております。

【インテリアライフスタイル2023 開催情報】 
 日 程:2023年6月14日(水)~16日(金)
 時 間:10:00 ~ 18:00 (最終日は 16:30まで)
 会 場:東京ビッグサイト 西1・2ホール+アトリウム

【アルナ 出展ブース情報】
 西1ホールW1 
 ブース番号:H013
 展示内容:ALUMIUMシリーズ、コレクションケース

※ご入場には「来場事前登録」が必要です。ご来場前に登録をお願い致します。
PCから来場者バッジを印刷、またはスマートフォンから来場者バッジ発券用のQRコードを取得して会場にお持ちください。
下記URLより「 来場事前登録」が行えます。
https://interiorlifestyle-tokyo.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja/planning-preparation/visitors/onlinevisitorregistraion.html

展示会詳細情報は、下記URLよりご覧いただけます。
https://interiorlifestyle-tokyo.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja/facts-figures.html

来週は本社研修!

こんにちは!中野です。 今回はスタンド取り付け工程の最初に行うボードに穴を開ける作業をしたので紹介します!



↑↑↑穴あけ作業写真

機械にセットしレバーを下げるだけで穴を開けてくれます!
初めての作業だったので緊張しましたが、上手く出来ました。

さて、来週は台風が迫ってきてますが、本社(埼玉)で研修予定です!
鹿児島工場では学べないことを沢山吸収して帰ってきたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
中野

額縁の製作の応用【ドロ足】

皆さんこんにちは。宮城です。

本日は、私がフレーマー資格を取得した際に勉強した項目の一部【ドロ足】について
ご紹介していきたいと思います。

キャンバスやパネルといった厚い基底材に描かれる油絵や日本画または皿やスプーンなどの立体額装を行う際、使用する額縁にそれらを収納するだけの『深み』がない場合、ドロ足と呼ばれる角材を額縁の裏側に取り付けるのが一般とされています。ドロ足の材料としてはドロの木やジェルトンなどの比較的柔らかい材料が用いられてきましたが、細いモールディングに取り付ける場合、展示用の吊り金具をドロ足に取り付けることも多く、材質ならびに接着強度を強める必要があります。

アルナでもドロ足の作成依頼をいただく事はありますが、ほとんどの案件はもともと深さのあるフレームを応用して額装を行う事ができます。

これまでに多くの額装事例を作ってきたアルナでは、立体額の案件は得意分野となっております。
大事にしていた品や記念品など、今まで飾り方がわからず放置していた品も、一度お気軽にお問い合わせください。
きっと最適なご提案ができるかと思います!
アルナHPには額装事例も掲載していますので、是非チェックしてみて下さい。
https://aluna.co.jp/case/

最後までお読みいただきありがとうございました。

日経トップリーダー

多くの経営者や金融機関の方に読まれている月刊誌「日経トップリーダー 6月号」でアルナの記事が掲載されました。

タイトルは『債務超過に陥ってから高収益企業に変わるまで』。
いつ倒産してもおかしくなかった時期から、コロナ禍を乗り越え利益を出せる企業に生まれ変わったところまでの15年間を、6ページに渡り紹介されています。
記者の方には過去の資料を見て頂き、お世話になっているコンサルタントの先生や工場スタッフに取材して頂き、読み応えのある記事にして頂きました。

記事を読んで「昔、こんなことあったな・・・。」と懐かしく感じるところがありました。ただ、言えるのは多くの皆様に支えられてアルナは存在するということです。今後も額縁を通して皆様に喜びと感動をご提供出来るよう、精進します。

後日Webでも記事が読めるようになるそうなので、その際は改めてご報告いたします。

スタンド取り付け

こんにちは!中野です。
今回は、最近体験したスタンド取り付けについて書きたいと思います。
↓スタンド取り付け写真 スタンドは一つ一つが手作業となっています。
板に穴を開けスタンドを取り付けています。

穴を開ける作業は体験できませんでしたが、スタンドを取り付ける作業を体験してみて一つ一つ手作業でやるからこそやりがいを感じるんだな〜と思いました!
早く取り付けることはできませんが、やり方は覚えることができたのでまた作業をする機会があれば挑戦してみたいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
中野

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