株式会社アルナ aluna

ワインとジュース

さまこんにちは!佐竹です!

本日は「ドイツワインの日」&「缶ジュース発売記念日」です!
ドイツワインの日は、日本ドイツワイン協会連合会が2012年に制定しました。
German WineとGolden Weekの頭文字が同じであることから、
ゴールデンウィークに入る前日を記念日としたそうです。
そして缶ジュース発売記念日とは、
1954年のこの日に明治製菓が日本初の缶ジュース・明治オレンジジュースを発売した記念日です。

小さい頃は何故大人はぶどうジュースをあんなにゆっくりと味わいながら飲むのだろうと
不思議に思う時もありましたが、今考えるとあの時見ていたものはワインだったのだろと思います。(笑)
私はお酒に強くはないので、ジュースを飲む機会の方が多いのですが、皆さまはどうでしょうか?
お酒に強くなくてもおいしく飲めるお酒などご存じでしたら、ぜひ教えていただきたいです!
ちなみに関係ない話ですが、弊社には上のワイン画像と同じ名前の額縁「ボルドー」という製品が
ありますが、お酒ではありません。(笑)

さて話は変わり、アルナ製品紹介第25弾です!
本日はアルミ額、仮縁「ボルドー」です。
(写真はボルドー、シルバーの額装イメージです。)

30mm幅のシンプルなフラットタイプのベストセラー商品です!

カラーは、宗達・ビター・シルバーの3色展開です。

見え幅30mm/ 立ち上がり68.5mm/ 最小作品厚16mm/ 最大作品厚40mmです
イリコ付きですと、見え幅34mm/ 立ち上がり68.5mm/最小作品厚10mm/ 最大作品厚35mmです
吊り金具ははじめからフレームに付属し、1つの金具で50㎏の重量に対応しています。

仮縁としてはもちろん、特殊加工を施し、校旗/優勝旗等の旗額装にもご活用いただけます!
また、仮縁コアを組み合わせると、仮縁ゼロに進化します!コア・ゼロ両製品とも後日ご紹介しますので
ブログの更新を楽しみにお待ちください!

本日はお読みいただきありがとうございました!

駅伝

皆さまこんにちは!佐竹です!

本日4月の27日は「駅伝誕生の日」です。

1917年のこの日、京都・三条大橋から東京・上野不忍池までの508kmを
3日間かけて走る東海道五十三次駅伝競争が行われたそうです。
駅伝とはこんなにも歴史のあるものだったのですね、なんだか感動です。
私のイメージといたしましては、駅伝はお正月の箱根駅伝が一番強く残っていますが皆さまはどうでしょうか?
ちなみに「駅伝」の名前は、東海道五十三次の「駅」にちなんで名付けられました。
「駅」とは首都と地方の間の道路網に30里(約16km)毎に置かれた中継所のことをいい、
ここに宿泊施設や人、馬を配置していたそうです。
駅に朝廷の使者など身分の高い人が到着すると、次の駅まで乗り継ぎの馬を用意する仕組みが整っており、
この制度を「駅制と伝馬制」あるいは「駅伝貢進」といいました。

さて話は変わり、アルナ製品紹介第24弾です。
本日は「ボールケース」のご紹介です!
(写真はボールケース【フレーム:シルバー×布カラー:青別珍】です)

3点の台座にボールをセットし、アクリルケースをかぶせます。
大切なサインボールを入れるのにピッタリです!
台座のフレームは細いフレーム幅で強度を保てるT-25を使用し、品のあるデザインとなっています。

フレームカラーは、シルバー・ゴールド・ブラック・ナチュラルの4色展開です。

布カラーは、黒別珍・青別珍・赤別珍・メープル別珍の4色展開です。

底辺フレーム:アルミ製
ケース   :アクリル(2mm厚)
有効スペース:縦98mm×横98mm×高さ90mm
外形寸法  :縦117mm×横117mm×高さ126mm
となっております。
(写真はボールケース人工芝仕様、【フレーム:チーク】です。)

ボールケース人工芝仕様は、フレーム:HVMを使用し、立体感のある仕上がりをなっています。
フレームカラーも、ホワイト・チーク・インディアンレッド・ゴールド・アースグリーン・オーク・宗達
と7色あります。

ボールケースは10個用、人工芝仕様など様々ありますので、お好みに合わせてぜひお試しください!

本日はお読みいただきありがとうございました!

大人の塗り絵

女子フィギュアスケートのバンクーバーオリンピック銀メダリスト、浅田真央さんが「大人の塗り絵」にはまっているという記事を読みました。

優しい色使いや、お花の作品など浅田さんのほっこりした内面が出ている作品の様です。

浅田さん曰く「白い素材に色を重ねていく時間は安らかに過ぎて行きます。カラーセラピーと言われているように、色を見るとすごく落ち着くんです。癒やされたりとか。色を選びながらやるので、心も落ち着きます。」との事。

2010年代に入り欧州で流行し始め、数年前から日本でもブームとなっている「おとなの塗り絵」。子供用と比べて繊細で、塗る面積も細かく配されているのが特徴です。

家にいる時間が長くなるこのゴールデンウイーク、大人の塗り絵にチャレンジして絵画の良さを再認識してくれる人が増えればうれしいです。塗り絵から始まり、額装の楽しさ奥深さにまで興味を持ってくれる人が増えれば、より充実した生活を送れる人が増える事になると思います。

決断力をつける

こんにちは!岩崎です!

今回はある人に言われた事を書いていこうと思います。

「決断力をつけなさい」そう言われました。
間違っていても失敗しても絶対に笑わないから、と。

最初は自分の言っていることは間違っていたんだ、と思っていました。
ですが、話を聞いていくうちにそうでは無いことが分かりました。
間違っていた、失敗したではなく、間違っていても、失敗してもいいからハッキリ言いなさいという事なんだと理解出来ました。

僕は自分の意見を発言した際、バカにされたり恥をかいたりした経験がありました。そのせいで自分の意見をハッキリと伝えず、〜みたいな感じや、〜的な感じといった濁す言い方をしていました。
行くなら行く、嫌なら嫌、自分の考えを言いたい。そう言いたくても相手に嫌われたらどうしよう、バカにされたり否定されたらどうしようというのが頭に浮かんできて、でも〜うんぬんかんぬんと、はっきり伝えることが出来ません。
優柔不断というやつです。

決断力がどういったことに影響するのかを調べたところ、仕事にも影響することがわかりました。
決断力がないので、ひとつの作業に対してこれで合っているのか、大丈夫なのかという不安や心配があり、他の人より作業が遅い事が分かっています。
まさに今の自分だなと思いました。
なので日々の小さな決断をしっかりとして行き、着々と決断力をつけていきたいと思いました。

読んでいただきありがとうございます!
岩崎

皆さまこんにちは!佐竹です!

1932年のこの日、目黒競馬場で日本初のダービー(東京優駿競争)が開催され、
本日は「日本ダービー記念日」というそうです。

イギリスのダービーステイクスに傚って企画された。出走は19頭で、優勝したのは1番人気のワカタカだった。
ダービーは元々、第12代ダービー卿が始めた、
ロンドン郊外で開催されるサラブレット3歳馬ナンバーワンを決めるレースの事で、イギリス競馬界最高の行事でした。後に、日本を始め世界各国でそれに傚った「ダービー」という名前を附けたレースが開催されるようになった。

私は競馬場に行ったことはないですが、馬に乗ったことがあるのを思い出しました。
間近でみた馬の迫力に押されて、初めは怖くて触れもしなかったのですが飼育係の方に促され、
恐る恐る触ってみるととても温かく毛がふさふさで感動したのを覚えています。
馬に乗るのにもまた勇気がいりましたが、なんとか乗って歩かせてもらった記憶があります。

動物は人間の心を敏感に感じ取るといいますから、もっと怖がらず乗れば良かったなと今更ながら思いました。
次に馬に乗る機会があれば、今度は怖がらずに乗ってみようと思います。

さて話は変わり、アルナ製品紹介第23弾です!
本日は、樹脂額の「APS-05」のご紹介です!
(写真は「APS-05」ホワイトの額装イメージです)

アンティーク調でフレーム幅が広く、ボリュームのあるふれーむです。
NYブルックリン調をイメージしたオシャレな色合いです。

カラーは、ブラウン・グレー・ホワイトの3色展開です。

見え幅46mm/ カカリ8mm/ 立ち上がり16mm/ 深さ11mm/ 作品厚6mmまで です。
インテリア性の高いポスターや写真にマッチします。ぜひお試しください!

本日はお読みいただきありがとうございました!

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