株式会社アルナ aluna

音楽を聴く

こんにちは!岩崎です!

そう言えば最近音楽を聴いていないな、と感じリラックスついでにまた聴き始めました。僕はポルノグラフィティとT.M.Revolutionが大好きなので、ほぼその人たちの曲しか聞いてません(笑)
ですが、最近は他のにも触れてみようと思い、手を出したのが洋楽とボカロです。ボカロは僕の好きな耳に残るような感じの曲が多いので、歌い手さんの動画を見て楽しんでいます!
最近曲聴いていないなという人は是非聴いて見てください!

今ボルドーの大量口を作っているのですがかなり数が多く、フレームに部品をつけるのも部材関係を準備するのも大変ですが頑張りたいと思います!

読んで頂きありがとうございます!

ちょっとビターな日

皆さまこんにちは!佐竹です!

本日5月13日は「メイストームデー(5月の嵐の日)」。
「バレンタインデー」から88日目、「八十八夜の別れ霜」ということで、別れ話を切り出すのに最適とされる日です。
衝撃ですね、こんな記念日があるのは知りませんでした。

2月14日の「バレンタインデー」、3月14日の「ホワイトデー」、4月14日の「オレンジデー」と、
14日あたりは恋人に関連した記念日が続いています。
素敵だな、5月はどんな恋人に関連した記念日だろうと調べてみるとすごい結果になってしまいました。
しかし!これを乗り切れば、6月12日には「恋人の日」が待っているそうなので世の中の恋人たちにはぜ6月12日を迎えて欲しいですね!

ちなみに「八十八夜の別れ霜」とは、立春から数えて88日目の八十八夜(5月2日ごろ)に降りるシーズン最後の霜のことで、
これ以降は遅霜の心配はないとされています。
メイストームデーの起源・由来については定かではありませんが、
日本に伝わる雑節・八十八夜にちなんでいることから、日本発祥であることは確かのようです。

さて話は変わり、アルナ製品紹介第31弾です!
本日は、アルミ額「YFM」のご紹介です!
(写真はYFMのインディアンレッドです。)

中の作品をうまく引き立たせつことができるデザインとフレーム幅!
多くの企業販促キャンペーンに採用実績がある商品です。

カラーは、シルバー・ホワイト・宗達・インディアンレッド・ゴールドの5色展開です。

見え幅16.4mm/ カカリ7mm/ 立ち上がり13mm/ 深さ7mm/ 作品厚2mmまで です。
(写真はYFMのゴールド、ダブル額です。)

写真は私の入社前のものですが、素敵ですね!上の写真の様に、額装することもできますのでぜひお試しください!
ちなみに個人的には、丸いフォルムの額とインディアンレッドの組み合わせが可愛くて好きです!

本日はお読みいただきありがとうございました!

母の日

皆さまこんにちは!佐竹です!

先日の日曜日は母の日でした!
私は日ごろの感謝を込めて、父と一緒にケーキを母に送らせてもらいました。
毎年、母の日には贈り物をさせてもらっていますが、ふと母の日はどうして始まったのか気になったので調べてみました。

母の日の起源としては、諸説あるようですが、一番具体的なものと言えば、アメリカ発祥のエピソードです。
アメリカのアンナ・ジャービスという女性が、亡き母を偲び追悼式で白いカーネーションを贈ったのが
母の日のきっかけになったと言われています。

アンナさんが母親アンさんの追悼式で白いカーネーションを贈ったのには理由があるそうで、
母親アンさんが大好きだった花が白いカーネーションだったのだそうです。
アンさんが『母の日』を提案してから、母が健在であれば赤いカーネーション、
他界していれば白いカーネーションという流れができたそうです。
その後は親の居ない子への配慮などから、赤いカーネーションが一般化されてきたようです。

アメリカで1914年に制定された『母の日』ですが、1937(昭和12)森永製菓と諸団体が中心となり
母の日を大々的に宣伝したことにより、一気に全国に普及していったと言われています。
その後、日本は太平洋戦争に突入し、それどろこではない状態が続きますが、
現在の5月の第2日曜日を母の日と制定されたのは、戦後の1949年(昭和24年)頃からだそうです。

母の日といえばカーネーションでしたが、調べてみるまでこの様な理由があるのは知りませんでした。
来年は感謝の気持ちをたくさん込めて母にカーネーションを贈ろうと思います!

さて話は変わり、アルナ製品紹介第30弾です!
本日はアルミ額「モントレ」のご紹介です!
(写真はモントレ チョコの額装イメージです)

木目の柔らかい色の横に、アルミ素材を活かした光沢シルバーの組み合わせで
グレードの高いインテリアとしてお使いいただけます。
インテリアデザイナーに最も評価されている、格調高いフレームです!

カラーは、チョコ(茶の木目調)・バニラ(白の木目調)・ビター(黒の木目調)の3色展開です。

見え幅25mm/ カカリ8mm/ 立ち上がり14mm/ 深さ10mm/ 作品厚5mmまで です。
木目の色がマットの役割となり、高級写真額としてもご利用いただけます。
オシャレなフレームなのでお部屋のインテリアとしてピッタリだと思います、ぜひお試しください!

本日はお読みいただきありがとうございました!

写真家 阿部良寛氏の作品販売開始

弊社の製品写真を撮影して頂いている写真家 阿部良寛氏の作品がネットで購入出来る様になりました!

https://ryoukan.shopselect.net/ 

風景の作品、石をアップで撮影した作品など色々ありますが、私の一番のお気に入りは煙を撮影した作品です。普段の生活では気にする事なく流れている風景のや物体が、阿部さんの手に掛かるとアートになるのが不思議です。

額装品で販売する際は、グッドデザイン賞受賞した弊社のアルミ額「CUT」「LEAN」を使用して頂いています。

「CUT」「LEAN」をはじめ、新作の「RIM」「FLAP]はプロの写真家、デザイナーの方から高い評価を頂き実際にお使い頂く機会も増えています。優れた作品を手掛ける方からお褒めの言葉を頂けるのは、メーカー冥利に尽きます。

腕利きの写真家の方に弊社製品を撮影して頂き、改めてうれしさが湧き上がります。

阿部さんの「石」の作品を弊社FW宗達で額装した写真です。↓

童画

皆さまこんにちは!佐竹です!

本日は童画の日です!
童画の生みの親・武井武雄(1894~1983年)の出身地である長野県岡谷市のイルフ童画館が制定しました。

1925年(大正14年)のこの日、東京銀座・資生堂ギャラリーで「武井武雄童画展覧会」が開催されました。
この時、初めて「童画」という言葉が使われ、後に定着していゆきました。
岡谷市ではイルフ童画館を中心に童画による児童文化、市民文化の発展を目指していて、
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

今では、「どうが」という言葉を聞くを「動画」の漢字を思い浮かべる人の方が多いのではないでしょうか。
私も動画の方を思い浮かべました。(笑)
「童画」に関して詳しく調べてみますと、読んで字のごとく子供向けの絵画で、
特に日本の美術史において大正時代中期に、
童話や童謡などの児童文学の台頭の影響を受けて成立した児童文化に属する絵画の一分野を指す称語のことを指すそうです。

額縁メーカーの一員としてまた一つ賢くなった気がします!

さて話は変わり、アルナ製品紹介第29弾です!
本日は、アルミ額「前開き式 バスケットボール用ユニフォームケース」のご紹介です!
(写真はバスケットボール用ユニフォームケース レッド 黒別珍の額装例です。)

「バスケのユニフォームを飾りたいが、普通のケースだとハンガーが見えて恰好悪い」「上下一緒に飾りたい」
との要望に応えて製品化されたバスケットボール専用ケース。ハンガーをオリジナルで作成し、痒い所に手が届いた逸品です。

フレームカラーは、ビター・オーク・シルバー・ゴールド・ブルー・レッドの6色展開です。

布カラーは、グレー・エンジ・紺・ベージュ・薄茶・ウグイス・黒別珍・青別珍・赤別珍・メープル別珍の10色展開です。

商品外寸:1160x660x59mm/ 内部寸:1100x600x35mm/ 作品厚:34mm/ フレーム幅:30mmです。
(写真はバスケットボール用ユニフォームケースのハンガーです。)

今は、バスケットボール選手の八村塁選手が篤いですよね!
UVアクリル仕様、フレームカラー、布カラーによってお値段が変わりますので詳しくはHPの商品詳細ページを是非ご覧ください!

本日はお読みいただきありがとうございました!

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