
皆さん、おはようございます!
先日、月陸オンライン/月刊陸上競技という9万8千人を超えるフォロワーを持つ、陸上競技アカウントにて、記事を掲載していただきました。
今回は、スポンサー契約をさせていただいたことについての内容で、スポンサー活動を認めてくださるアルナには心から感謝しております。
スポンサーを認めてくださっていることは、自分自身の環境をより良くするチャンスをいただいており、また様々なことに挑戦できる環境をいただいています。
このように、活動範囲を広げることにより、様々なところで所属先である株式会社アルナの名前も共に広めていけること、とても光栄に思っております。
1人でも多くの方が、この素晴らしい額縁を知ってくださることを目標に、これからも精進して参ります。
日本選手権まで、3週間を切り、練習をしっかり積むことの出来る期間も今週いっぱいとなります。
後悔の残らないよう、練習から全力で挑みます。
残り少ない期間ではありますが、掴みつつある新たな感覚を明確にし、試合で発揮できるよう、頭も体も心もフル回転で日本選手権まで走り抜けたいです。
日本選手権に向けて、楽しみとドキドキな毎日ですが、万全な状態で挑めるよう頑張ります!
最後まで読んでくださりありがとうございました!
先日、日経トップリーダー主催の講演会で登壇しました。
「300年企業」を目指すきっかけや意義、それに向けて取り組んでいることなどを中心にお話をさせていただきました。
受講者は皆経営者で、アルナより売上や事業規模が大きな会社ばかり。
私の話がどれだけお役に立てたか分かりませんが、皆さん熱心に聞いてもらい講演後も様々な質問をいただきました。

弊社営業スタッフも同行し、私の話を聞くと同時に他の企業経営者から多くの刺激をもらいました。
経営者の方からは営業スタッフへ「現場の率直な意見」や「アルナに入社したきっかけ」などの質問がなされました。営業スタッフはその質問一つ一つに丁寧に、真摯に答えており、非常に頼もしく感じました。
入社してまだ3~4年でここまで成長してくれて嬉しいです。

講演会の後は懇親会を開催してもらいました。
ここでも、普段は聞けない話を経営者同士行い、充実した時間を過ごすことができました。

このような機会をいただき、日経トップリーダーの皆様ありがとうございました。
今後も「300年企業」に向けて会社一丸となって頑張って行きます。
こんにちは、溝上です。
ここ数日ウチに勝手に棲みついた者がいまして…

近づくと逃げちゃうので遠目から一枚。
親猫もいるので二匹でウチの車庫に越してきたようですが、母が猫嫌いなので飼うことはできません。
ごめんね。
皆さんもペットを飼われてる方もいると思いますが手間がかかる分、癒しになりますよね?
いつか飼えたらいいなと思う今日この頃です。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
溝上

皆さまこんばんは!
遅くなってしまいました。申し訳ございません。。
本日は、とても嬉しいことがありました!
最近はなぜが常に足のだるさと重さがあり、練習でもいい動きが出来ずノッタリした動きが1週間以上続いていました、、原因が分からず、とても不安な日々で、練習を振り返るたびにもしここから変わらなかったらどうしようと思うことばかりでした。
昨日は、とても疲れていて、夜ご飯を食べた後常にウトウトしてしまいましたが、しっかりストレッチケアを終わらしてすぐに寝ることが出来たからか、今日は朝起きてから重さが少なく、駅までの徒歩がとても楽だったので今日の練習は復活出来るかも!!とルンルンで向かいました(笑)
思っていたように、今日はとてもいい練習が出来、練習メンバーのおかげもあり、15-20時で集中して練習を積むことが出来ました!!
嬉しいーー!!
日本選手権まで、1ヶ月を切り、練習を積める期間も少なくなってきました。
本当に、今日足が元に戻ってよかった!!!
明日からも、元気を取り戻して日々過ごせそうです!!
また、世界堂へ行った時に、アルナの額縁を手に取ってくださっている方を目にして、とても嬉しく、幸せな気持ちになりました!
知れば知るほど、アルナの額縁に愛着が湧いている日々です!
ちなみに、写真は今日の最後の投擲練習で砲丸投げをしている場面です!!
今週もしっかり練習、仕事ともに頑張ります!!!
本社営業の佐竹さんが、先日誕生日を迎えました!
佐竹さんがアルナに入社して早4年。
この期間に、営業だけでなく仕入や月次資料作成、CADなど驚くほど色々な仕事を覚えて、会社に貢献しています。
アルナが常に新しいことにチャレンジできるのも、佐竹さんのように現場スタッフが新しい仕事に前向きに取り組んでいるお蔭です。佐竹さんには「ちょっとこの仕事はハードルが高いかな?」と思う仕事も任せてみるのですが、それをいとも簡単にこなしてしまうので、今では「次、どのレベルの仕事を任せようかな?」と成長する姿を想像するのが楽しみです。
とはいえ、佐竹さんに負担をかけすぎる事のないよう、バランスを見ながら仕事を依頼したいと思います。
佐竹さん、これからも共に成長していきましょう!!