株式会社アルナ aluna

アスリート社員ブログ
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女子七種競技 元U20日本チャンピオンのアスリート社員 伊藤桃子が仕事や競技活動を綴ります。

皆さまこんにちは!佐竹です!

先日、箱根の車で伺う機会がありました。
ニュースなどで大雨の影響で大変だと聞いていたのですが、幸いにもといいますか
私がお伺いした地域は大きな被害はない様子でした。

ただ、やはり山の中なので雨の影響なのか濃い霧が発生していて、車の運転は大変でした。
写真を撮ろうと思ったのですが、なぜか写真を撮ろうとすると雨が強くなって結局撮影できませんでした。
次回、リベンジしたいと思います!

さて、本日はT25についてご紹介します!
T25の名前の由来の詳細は不明だそうです。
最初は、立ち上がり(T)25mmかな?と思ったのですが、T25の立ち上がりは24mmですし何だろう。
と思っていたら、先輩に「T(立ち上がり)25(mmに届きたかった)ではないか。」と言われ、
なるほど?と思いました。
なので、T25は未来を見据え、可能性が多く含まれた額である。という結論という事にしました!
(イメージ写真は、T25ナチュラルです)

とてもシンプルで品のある額縁です。
見え幅7mmという細いフレームですが、A0・MO判などの大きなサイズにも対応できる強度を保っています。

裏側はクーベと同じく、スライド式の開閉となっています。
色合いも落ち着いたものが多いので、ぬくもりのある作品にピッタリです!

本日はお読みいただきありがとうございました!

200名

皆さまこんにちは!佐竹です!

先日、東京都内のコロナウイルス感染者数が、200名を超えたとういうニュースを見ました。
隣接する埼玉県・千葉県・神奈川県も感染者数が20名ほどいたそうです。

このまま感染者数が増え続けていくと、緊急事態宣言が再び発令されるのではと戦々恐々としています。
私は、電車通勤なのでウイルス対策は特に気を付けていますが、絶対ではないので早くワクチンができるように祈っています。

コロナウイルスもそうですが、大雨の影響で九州地方の方々も大変だと耳にします。
最近はなかなか明るいニュースを聞く機会がないですが、気持ちだけは下を向かない様日々頑張っていこうと思います!

そんな今日は、弊社の額縁エトルタについて触れていこうと思います。
エトルタは[etretat]と書きまして、フランス語から名前をとっています。

正面から見ると細身に見え、斜めから見ると立体的に魅せることができるシャープなデザインの額縁です。
モネをはじめ、多くの画家に愛された観光名所、フランス・ノルマンディーにある名所から名付けられた額縁。

フランスには行ったことはないのですが、エトルタの代名詞となっている断崖を思い出させるフォルムをしています。
いつか、弊社のエトルタ片手にフランスに行って見たいですね。

シンプルかつモダンな額縁なので、作品を上品に仕上げるのに最適です!
お部屋のアクセントにもなると思いますので是非お試しください。

本日はお読みいただきありがとうございました!

courbe

皆さまこんにちは!佐竹です!

最近、外回り営業をしている際結構重たい荷物をもって階段を上り下りする機会ありました。
重たいものを持つのは大丈夫なのですが、その状態で上下に動くという機会がなかなかないので
次の日、起きたとき腕がしばらく動かなかったです(笑)

これではいけないと、最近は部屋にあるピンクのダンベルを使って腕の筋肉を鍛えています。
いままでのつけなのか、腕が悲鳴をあげる毎日ですが頑張って続けていきたいと思います!

本日より弊社の製品について触れていこうと思います。
さっそく本日は弊社の商品「クーベ」について触れていこうと思います。

クーベは[courbe]と書きまして、フランス語で曲線・カーブという意味です。
その名の通り、クーベはシンプルな曲線が付いている細身の額縁です。
(イメージ写真はクーベ宗達です)

クーベは裏側がトンボ式ではなく、スライド式で出し入れをしていただく額です。
強化プラスチック製コーナーを上に引き上げ、スライドさせることで、中の部材の出し入れが可能です。

サイズによって強化プラスチック製コーナー仕様ではないものもありますので、
ご注意ください。
非対応サイズは、ローレットビスというフレームの開閉の際に、ネジの溝に10円玉またはマイナスドライバーを
差し込んで行う形となります。

見え幅9mmという細身の額ですが、MO判やA0サイズ等大きなサイズにも対応しています。
クーベは、以前のパールっぽい光沢のあるホワイトから、
マットなホワイトに色の変更があったのでこの機会に是非お試し下さい!

本日はお読みいただきありがとうございました!

なはの日

皆さまこんにちは!佐竹です!

本日7月8日は「那覇の日」です。
ラジオ沖縄の人気番組「那覇が好き」のリスナーグループ「那覇が好き友の会」が制定しました。
また、沖縄県那覇市が2001年(平成13年)から実施しています。

日付は「な(7)は(8)」(那覇)と読む語呂合わせから。
「那覇が好き友の会」は那覇の人々が手を合わせ、心を一つにして手づくりで町おこしを考えよう
というコンセプトで推進しています。
また、那覇市ではこの日に清掃活動などのイベントを行い、官民一体となって那覇を盛り上げる活動を行っているそうです。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録されました。

毎年、那覇にて世界遺産の識名園や玉陵(たまうどぅん)、博物館の無料公開、夜空の観望会、繁多川夏祭り
などが毎年行われているそうです。
今年はコロナウイルスの影響で、中止となっているイベントが多く、観光地にもなかなか気軽には行けないですが、
なんとか頑張って欲しいですね。

関東県内でも、最近は雨風ともに強い日が多く、外を歩くときは大変ですが負けない様頑張っています!
コロナウイルスの影響拡大もそうですが、豪雨被害のニュースを最近よく耳にするので
皆さんも外出時には十分お気を付けくださいませ。

本日はお読みいただきありがとうございました!

七夕

皆さまこんにちは!佐竹です!

本日7月7日は皆さまご存じ「七夕」です。
七夕は、旧暦の7月15日の夜に戻って来る祖先の霊に着せる衣服を機織して棚に置いておく習慣があり、
棚に機で織った衣服を備えることから「棚機」という言葉が生まれました。
その後仏教が伝来すると、7月15日は仏教上の行事「盂蘭盆(盆)」となり、
棚機は盆の準備をする日ということになって7月7日に繰り上げられた。

これに中国から伝わった織女・牽牛の伝説が結び附けられ、天の川を隔てた織姫(織女星、こと座のベガ)と
彦星(牽牛星、わし座のアルタイル)が年に一度の再会を許される日とされたそうです。

七夕の日に短冊に願い事を書くのは、「乞巧奠(きっこうでん)」に由来します。
「乞巧奠」では、貴族が手芸、詩歌、管弦楽、文字などの上達を願い、梶の葉に文字を綴っていました。

現在のような七夕飾り(笹飾り)になったのは、江戸時代だといわれています。
とりわけ江戸時代は寺子屋が増えたため、習字や習い事の上達を願う行事として親しまれ、短冊に願い事を書くことが広がっていきました。

七夕の由来を踏まえると、何が欲しい、どこへ行きたいといった欲望ではなく、習い事や勉強など物事の上達を願うのが筋ですね。

その他には、「無病息災」や「家内安全」、「織姫」や「天の川」といった七夕にちなんだこと、
和歌などが相応しいとされているそうです。

・・・幼いころは何が欲しいとか、こうなって欲しいとかそんな願いばかり書いていた気がします(笑)
これを機に、無病息災・家内安全をお願いしたいと思います。
今日は荒れた天気ですが、雲の上では織姫と彦星が再会できていると良いですね。

本日はお読みいただきありがとうございました!

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