株式会社アルナ aluna

若手社員ブログ
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八瀬慶人(やせ よしと)。2025年入社。アメフトの名門、関西学院で主将として日本一を経験。脚本家としてドラマを手掛けた経験あり。

締め


こんにちは

山本です


本日で今年のアルナの営業日は終了です。

皆様良いお年を迎えられるよう、鹿児島から祈っております

それでは、来年もまた宜しくお願いします


本日は

、こちら“ DL ”という額縁を紹介いさせて頂きます






見え幅が50㎜とかなり存在感のある額縁となっています。
カラーは
①宗達
②シルバー
の2色になります。



 
フレームは上写真のようになっています。見え幅と比べ、立ち上がりは16㎜となっており中々薄く感じられますね。
こちら” DL ”なんですが面金を付けることもでき



上写真は面金付きのフレームになります。面金の、見え幅は5㎜となっています。
サイズは規格サイズ以外のものにも対応可能ですが、大型サイズの額増に適した額縁ですね。

宗達色では、作品・フレームの存在感がUPするため存在感を主張したい場合は、是非是非こちらの方おすすめです。

ただ注意点として、大きなサイズで額を制作する場合、重量が10kgを超える事があります。取り付けの際は重量にあった金具をお使いください。



興味を持たれましたら、幸いでございます。
その際は弊社まで連絡いただければ、幸いでございます。

本日は以上になります。

最後までお読み頂きありがとうございました。

来年もまた宜しくお願い致します。

渚?


 

皆さんこんにちは

 

山本です

 

 “ 渚 ”という言葉。皆さん聞き馴染みあると思います。

ぼやーっとその情景も思い浮かぶかもしれません。しかし、言葉で表せと言われた際に説明することが出来るでしょうか。私は全くできませんでした。特に説明する状況もないですし、説明できなかったところで何もないんで良いんですけれども。

 

 日常のこういった何気なく知っているが、正確な意味を説明できない言葉のその使用は、言語を共にしているコミュニティであるならば、個人的には問題ないと思います。イメージを共有できますので。しかし、仮に知っているならば語彙と、それに付随する言葉も、根のように広がっていき、教養、そして文脈を読むという日本人ならではの、理解力も向上するのでは?と感じたので、知らない言葉・知っているけれどよくわからない言葉の含み。意図・意味を知って、知識を広げたいと“ 渚 ”というフレーズをみて、ふと思いました。

 

最後に、 “ 渚 ” ロいうタイトルのつく僕の一番すきな曲を張っておきます。
ナツノムジナというバンドの”渚にて”という今日です。

 


 
それでは、本日も弊社の額縁を紹介させて頂きます

本日紹介させていただくのは


ALUMIUM SERIESの“ FLAP です。




こちらーカラーバリエーションは 
①マットブラック
②マットシルバー
の2点になります。

この ” FLAP  ” の特徴として、中心から外側に向かって緩やかに傾斜を持つ額縁であるという点があります。
故に、この額縁に作品を入れた際に、斜めから見た際にアシンメトリーに感じさせかつ、上写真の様な軽やかな印象を与えます。
こちらのフレームは、下写真のようになっており、立ち上がりと見え幅の差が大きくなく、ダイナミックな印象を与えますが



実際に正面から見ると、このような形に見え背広で優雅な印象を感じさせます。
斜めから見た写真は、一番上写真からも感じられるように薄く、額装された際の作品を違った色で楽しむことが出来ます。


もし、興味ありましたら、お気軽にご連絡ください。
本日は以上になります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました

第一次産業


皆様こんにちは

山本でございます

生乳がとんでもなく余っているとの記事皆様目にしましたでしょうか?
 
 乳製品の多くが、コロナの影響で消費されず過去最高の在庫量になっているとのことです。

 世界中の農業・畜産はそうした場合、生産調整をおこない、市場に供給される量を調整し、価格及び供給の安定を図っていましたが、流石に感染症という突発的な事象に対しては、対応が難しいのですね。

 畜産・農業・水産業と食にまつわる日本の状況は、原油価格の上昇や、飼料・肥料の値上がりと、生産するにあたってとても厳しいものになっています。読んでいらっしゃる皆様には、今回取り上げられた生乳だけでなく、第一次産業の憂慮すべき現状を考えて頂けたらと思います。 

 

それでは、弊社の額縁を紹介いたします

今回紹介しますのは

”   コア   ” という額縁になります。





 

こちら仮縁となっていまして、キャンバスやパネルを浮かせたように飾れる仮縁フレームとなっています。

①ブラック
⓶ホワイト
の2色展開になっていまして、作品を浮いたように額装することのできる額縁となっています。




断面は上写真のようになっていまして、断面図は下写真のようになっています。

大きなサイズであっても、フレームが目立たず作品を際立たせるフレームとなっていますので、抽象画やスクエアサイズの作品を作られる方に支持を受けています。
さらにこちら、弊社の ” ボルドー ”と組み合わせることで、” ゼロ ”という仮縁に変化し、
額縁の着せ替えを楽しむことが出来ます。” ゼロ ”の状態ですと、仮縁としての汎用性が”ボルドー”・”コア”
の単独使用時以上に増幅し、額装できる作品の幅と表現方法も広がるので、今回紹介している
” コア ”
と合わせまして
” ボルドー ”もおすすめさせて頂きます

もし、興味持たれましたら、弊社の方に連絡頂ければ幸いでございます。

では、本日は以上になります。

最後お読みいただきありがとうございました。

無題


皆様こんにちは

山本でございます

新年まであと少しとなりました

弊社も、工場は勤務日が今週のみとなりました。

寒さも増していき、なかなか過ごしにくい日々ですが、
今年を良く締めくくれるよう、そして来年を気持ちよく迎えられるよう
励んでいきたいと思います。

それでは弊社の額縁を紹介いたします

本日は

“   エトルタ   ” という額縁です。





こちら、
①ナチュラル
②オーク
③ビター
④ナイルブルー
⑤エメラルドグリーン
の5色展開となります。

こちら、様々な画家に愛されたフランスのフランス観光名所ノルマンディーの ” エトルタ ”
の絶壁をイメージさせるフォルムであることから、その名前が付けられました。
シャープなデザインと内側のシルバーの枠がマットの役割を兼ねて居り、作品を際立たせます。


もし興味ございましたら、弊社までご気軽に連絡いただければ幸いでございます。

本日は以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。

無題


皆様こんにちは

山本でございます


年末 小学校の同級生でご飯を食べることになりました。

私の出身校は、高知県のど真ん中もど真ん中に存在したのですが、生徒数が少なく6年間クラス替えがありませんでした。そのため今でも仲が良く、結構な人数が連絡を取れば帰ってくる感じです。幼馴染とはいいませんが、割とそれに近いんじゃないですかね。

今年は、なかなか高知に戻らないレアな同級生が帰ってくるようで、それにあわせて食事をとることになりました。ほぼ10年程顔を合わせていない同級生。どのようになっているのか、今からとても楽しみであります。

それでは弊社の額縁を紹介いたします



本日紹介するのは

こちら  “Rパネル”  になります。


 
 

 
 こちらの商品の良い点として、
①値段が非常にリーズナブルである。
②コーナーに樹脂部品を利用し丸みをつけているので、手を切ってけがをするリスクが下がる
③シンプルな作り故に、どのような作品にも対応できる(サイズは、コピー紙サイズのみ対応)

 の3点挙げることが出来ます。
こちらのフレームは下のようになっています。
角部分は、樹脂部分が少しわかりやすくなっています。
(画像はRパネルの別色であるシルバーのフレームです)


 その樹脂部分と、角の丸みに対し、違和感を感じましたら
 
 その特徴がない ”Jパネル” という商品もあります。
 こちらフレームは、すべてアルミで製作されております。


下、そのフレームサンプルになります




こちらは、コピー紙サイズだけでなく、様々なサイズに対応可能であり(できないサイズもあります)
値段も”Rパネル”同様リーズナブルな為、手に取りやすくなっています。
こちらは
①ブラック
②ブロンズ
③シルバー
④ホワイト
 の4色展開しており、どの作品にも対応できる素晴らしい額縁になっています。
 

 飾りたい作品等ありましたら、こちらの2つの商品。ご一考いただけたら幸いです。

 本日はここまでになります。

 
 最後までお読みいただきありがとうございました。

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