株式会社アルナ aluna

メリークリスマス&よいお年を

みなさん、こんにちは!!
Web担当の中村です。
 
昨日はクリスマス。
いかがお過ごしだったでしょうか。
平日ですもんね。
仕事ですよね?
仕事ですもんね?
 
今年のクリスマスも僕にとってはあって無いような物です。
ふつーーーーーーーーうの日。笑
 
クリスマスの街並みは緑と赤のクリスマスカラーが綺麗ですよね!!
DIYで作成した額縁に装飾をするのも楽しいんじゃないかと思います。
お子さんがすごく喜びそう。。
 
はい、思うだけで僕はやらないので是非オススメさせてください!!
僕が1人でやっていたら友人や家族が心配しますので(笑)
 
話はさておき、年内最後のブログになります。
いつも見てくださっている皆様、誠に有難うございました。
そして今年も大変お世話になり、本当に有難うございました。
 
今年は過去最高と言える程あっという間でしたが、
年始の冬~9月ぐらいまでが濃すぎたからだと思います。笑
自分にとっては本当に色々なことだらけでした。
 
1年を振り返ると後悔することばかりです。
あーしとけばよかった、こーしとけばよかったって感情が捨てきれません。
お客様には色々とご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ございませんでした。
 
来年は心機一転さらに努力を致しますので、
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
 
寒い日が続きますので、お体ご自愛下さい。
また来年お会いしましょう!!
有難うございました!!

相田みつを 逢


成田空港近くにある、ANAクラウンプラザホテルに相田みつをさんの作品、「逢」の額装が飾られました。

全日空の名前の付いたホテルですが、外資の資本が入っており、支配人も海外の方です。

支配人含め、スタッフの方が相田みつを美術館へ足を運ばれ「逢」の作品を是非飾りたいという話になったようです。

今回弊社で額装を手掛けさせて頂いたのですが、苦難の道のりでした。

作品が縦約94cm横幅170cmと大きい事もありますが、特殊印刷の為取扱いが難しく、
重量も当初想定したよりも出た為、何回かやり直しが必要になりました。

美術館スタッフをはじめ関係者にはご迷惑をお掛けしました。
弊社従業員も限られた期日の中、最大限の動きをして、クリスマス前の展示に間に合いました。

海外からお越しになる多くのお客様に、是非相田みつをさんの作品に触れて頂きたいです。


平成最後

みなさん、こんにちは!!
Web担当の中村です。
 
今年で平成最後の年賀状になりますね。
「平成最後」この単語は正直聞き飽きました(笑)
 
この前テレビ番組で年賀状特集がやっていましたが、
目上の人には相手を敬う単語を使わなくてはいけないらしく、
「あけましておめでとうございます」や「賀正」「迎春」は、
敬う言葉が入っていないので基本的にNGらしいです。
 
なので目上の人に年賀状を送る場合は、
「謹賀新年」と書いてある年賀状を送るのがルールなんですって。。。
あけましておめでとうございますがNGなのはビックリです(笑)
 
こういうのはルールじゃなくて想いや気持ちが大事な気がします。
自分が小学生の時は1月1日の朝友達のポストに直接投函してましたよ!!!!!!!!
 
出すのが遅れた時は中村流の投函をオススメ致します。
 
 
来週の28日(金曜)が弊社の年末最後の出勤日になります。
その為今週の21日(金曜)までの御注文の場合、年内中の出荷をさせて頂きます。
 
駆け込み受注、大歓迎です!!(営業しろ)
 
年末年始はご存知の通り運送会社様等も立て込む為、
早め早めの御注文をお願い致します!!
 
最後まで読んで頂き、有難うございます!!

平成最後の新卒内定と食事会

平成最後となる、来年2019年4月1日入社予定の片野さんと岩崎君と、食事会を行いました。

佐々木工場長、久保副工場長、経理の鳥越も同席し、和やかな食事会となりました。

工場長の佐々木がアルナへ入社したのが平成元年。
新たな元号となる(と同時に平成最後の平成31年)に2人の優秀な人材を
迎えられるというのも、感慨深いものがあります。

大卒の片野さんは、2か月工場で研修後本社で営業。
高卒の岩崎君は工場の製造現場でキャリアを積んでもらいます。

2人とも絵を描くのが得意なので、ユーザー目線での額縁製品企画・開発も期待しています。

アルナが目指すのは300年企業。
しっかりと先輩から後輩へ伝統を引き継ぎ、新しい人財が新鮮な息吹を入れる
環境を今後も継続して行きます。

ソフトバンク 通信障害

12月6日にソフトバンクで通信障害が発生しました。弊社営業に持たせているポケットwifiがY mobileの為、多少仕事に支障をきたしました。つい2週間ほど前、弊社ではサーバーに問題が発生し、メールの送受信が1日、ホームページが4日ほどつながらない事がありました。
 
仕事の連絡の多くはメールで、お客様に製品情報を確認してもらうのに「ホームページを見てください」と伝える事も多く、中小の額縁メーカーにとっても、ネット環境は重要なインフラだと改めて認識しました。私が社会人になった約20年前はネット環境はまだ全然整っておらず、エクセルなども今ほど普及していませんでした。(そのころはワープロという機器の方が幅を利かせていました)
 
この20年、急速に発展している一方で、何か1つ障害が発生した際のリスクの大きさも増しています。来年新しくなる元号の年代は、今まで以上に危機管理が叫ばれるのだと思います。


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