皆さんこんにちは!
アスリート伊藤です!
皆さんはどんなお盆休みをお過ごしですか?🌿
私は、お盆中はお仕事がお休みな分、練習がたくさんできて、とても幸せな期間です!🔥
お盆休みは帰省をしたくなる時期でもありますが、私は日本選手権後にたくさんお家に帰れたので、次帰れる時まで頑張ろうと思います!!
最近、とてもキツイ練習メニューがあり、
1セット目と2セット目の間の休憩10分間の景色の写真を選びました😂
立っていられないほど出し切った後や、レスト(休憩時間)が短いメニューだと気持ち悪くなったりと、本当にしんどいときは地べたに寝転がって身体を休めることが多いです、、!
元気な時に見ると、よくこんな地べたにゴロンと出来るな、、、と思うのですが、キツイ時はそんなことも考える余裕がなく崩れ落ちています笑
呼吸が落ち着いてくると、夏の空はいいな〜・葉っぱの色が濃いな〜など平和な気持ちで時間が過ぎていきます笑
キツければキツイ方がいいというものではありませんが、練習に目的を持って、たまにはこんな練習の日も入れたいと終わった後も思いました!😂
夏バテとダブルパンチでご飯が食べれなくなっている気もしますが、食事の回数を増やしたり、さっぱりしたものを作ったりして、秋シーズン記録を出せるよう精一杯頑張ります!
最後までお読みいただきありがとうございました!
アルナのものづくりは、一見すると無駄にも見える細部へのこだわりの連続です。アルミ材の選定から断面の角度、塗装の質感、コーナーの精度まで。すべては「飾る人」と「飾られるもの」の間に生まれる関係を丁寧にデザインするための工夫です。量産品であっても、使い手の想いに応える“一品もの”としての価値を届けたいと考えています。
私たちの製品は、アートギャラリーやホテルなどの商業空間だけでなく、個人のご自宅でも使われています。近年では、ユニフォームや記念の品、サイン入りグッズなど、立体物を飾る用途でもご支持をいただいています。それらは単なる展示ではなく、“記憶”や“感情”をかたちにする行為です。額縁は、その大切な瞬間に寄り添い、未来に残す役目を担っています。
ものづくりに携わる私たちは、常にこう考えています。「これは、ただの枠ではない」。そこに込められる想いや物語、空間との関係まで見据えて、私たちは一つひとつの額縁をつくっています。時代が変わっても、“飾る文化”が続く限り、アルナのものづくりの哲学も変わることはありません。

https://aluna.co.jp/collectioncase/
アルナのブログをお読みの皆さん、こんにちは!
営業・八瀬でございます!第二週です⚡
さて、6月のお話にはなりますが、
弊社が「インテリアライフスタイル」という国際見本市に出展しておりました!

会場では本社の営業4名がブースに立ち、
来場された方々に製品の魅力を伝えるべく、多くの方とお話させて頂きました。
展示会への出展は、モノづくりをしているメーカー企業だらかこそできること👀
無形商材はデータや事例を駆使して、資料と口頭説明でご納得頂かなくてはなりません。
しかし、有形商材は「魅力を伝えたいモノ」が、目の前に存在しています。
実際に見て頂いた方に「カッコいいね。これいいね」とあっという間にご検討頂くことも!!
製品の魅力を伝える営業としては、物足りなく感じてしまいますが、、、
とは言え、直感的な魅力に言葉を添えてより納得感を持ってもらうのも私達の仕事。
そう思って言葉を尽くしますが、そこに存在しているモノが語る力は絶大です。
今回持ち込んだ製品は、デザイナーと手掛けたブランド群。手前味噌ですが、流石の説得力!
実はこの展示会が、私がアルナに入社してから初めての営業活動でした。
額縁というモノの魅力を伝える。知らなかった発見がたくさんあり、いい経験になりました。
これからも営業活動を通じて、カッコいい物々の魅力を伝えていきます!
それでは、また次週!💫
皆さんこんばんは🌙
最近、お友達と夜ご飯に行った際にお花屋さんがあり覗いたらとっても素敵なお花が、、✨
23年間生きてきても、知らないお花はたくさんあって、知らないものもたくさんだな〜と感じました!
昔はあまりお花に興味がなかったのですが、幼い頃からお庭にはお花をおばあちゃんが植えてくれていたり、お母さんがお花の名前に詳しかったり、、、
その経験が今になって響いているのかなとも感じます✨
最近は、猛暑日が続きすぎていて、この暑い日が当たり前のように感じます、、
昨日今日は暑すぎて、夕方練習に変更にしようか迷っています、、🌻
砲丸投は特に、日光の下にあるとアツアツになってしまっているので、注意が必要です⚠️
来月の試合に向けて、日本選手権から学んだことを練習に活かしながら過ごしていきます!!!
最後までお読みいただきありがとうございました!
「額縁は主役ではない。だが、主役を最も美しく見せる存在でありたい」
これは、私たち株式会社アルナが創業以来、一貫して大切にしてきた考え方です。額縁は、作品や記念の品を引き立てる“器”です。目立つ存在ではありませんが、その存在があることで空間に意味が生まれ、飾る行為そのものに深みが加わります。
スマートフォンで簡単に写真が撮れ、デジタル空間で共有できる今の時代。あえて「飾る」という行為を選ぶ人が増えていることに、私たちは静かな確信を持っています。壁に一枚の写真やアートを飾る。その作品の価値を引き出し、空間と調和させるのが額縁の役割です。そして、そこに求められるのは、デザイン性と機能性、さらには“思い”に寄り添う力です。
アルナ製品の9割はアルミ製。軽量で高精度な加工が可能な素材を活かし、製品一つひとつに職人の手と技術が宿っています。たとえば「SLICE」シリーズは、斜めに面取りされた断面が作品と空間の一体感を生み出す構造となっています。また「LEAN」は、床に立てかけて飾ることを想定し、前傾10度の角度が設計に組み込まれています。どちらも、単なる“額縁”に留まらず、空間に自然に溶け込みながら存在感を放つプロダクトです。
SLICE 2022年 グッドデザイン賞受賞
https://aluna.co.jp/products/slice/
LEAN 2019年 グッドデザイン賞受賞