株式会社アルナ aluna

新人スタッフブログ
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2021年10月入社の新入社員、山本が日々学んだ事をブログに記して行きます。新人営業社員の成長を温かく見守って下さい。

arcaede fire

皆様こんにちは。山本でございます。

 

今回は、本当に私の趣味全開で申し訳ないのですが、私の大好きなバンドの紹介をさせていただきたいと思います。私が紹介したいバンドはこちらArcade Fireというバンドです。

 高校三年の頃、受験シーズンの夏。それはそれは受験生にとって大切な時期であります。そのことは、当時の私も百も承知でございました。が、私が高校1年生の頃から、毎日狂ったように聞いていたバンドがフジロックというイベントにて、来日することが決まったと発表があり、その瞬間受験勉強の大切さ以上に、優先度の高い事項が生まれ、親をどうにか説き伏せて、夏の講習をさぼって行くことを決めたぐらい僕が人生の中でも大きく影響を受けたバンドであります。

 Arcade Fireはカナダで結成された大所帯バンドで、2011年には、この手の音楽性(所謂インディーロックと称されるジャンル)では、珍しくグラミー賞の最優秀アルバムを受賞しています。ポップスに寄った作品から選ばれやすいのですが、なかなかこれは思い切った選出だなと当時は驚きましたね。音楽性に関してですが、これに関しては、説明するのが難しいのでYou Tubeから

 

 かっこいいですね~。端的に申し上げるとクラシックとパンクの融合といった具合になります。それだけではないんですけども。この映像に関しては、冗談抜きで1万回は見ていますね。特別祝祭感の強い曲をチョイスさせていただきましたが、落ち着いた曲もございます。メンバーがライブ中固定の楽器ではなく、それぞれの曲に対して、いろいろな楽器を持ちまわるその目まぐるしい展開もとてもわくわくさせるものとなっています。

最後に出したアルバムは、あまり好みではなかったんですが、それ以外の4枚のアルバムはすべて傑作となっています。その4枚のレコードがジャケットだけでも良いからとても欲しいのです。

さて今回紹介する弊社の商品は、私がレコードを購入した際に、確実に利用するであろうレコードフレームになります。

”  アクリルレコードフレーム LP スケルトンダブル ” です。


こちら、レコードをアクリルで挟み込み固定するレコードフレームとなっております。
レコードにあった規格サイズで2枚組・1枚組に対応しております。
レコードの厚みには、8㎜まで対応しております。
アクリルに挟むことによって、通常のレコードフレームとは違った見え方になりますし、ちょっとした高級感もありますのでお勧めでございます。
さらにこちら、レコードの経年劣化もアクリルがUV仕様ですので防ぐ効果を持っています。 
 私はディグってジャケ買いした作品や、気に入った作品をこちらのレコードフレームで保存し、彩りたいと思います
 

 

  皆さまもお好きなミュージシャンのアルバムアートワークを納め、日常を彩るのはいかがでしょうか?

もしこちらの記事読まれまして、こちらの額縁に興味ありましたら、弊社までご連絡いただければ幸いでございます。

以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。

鹿児島工場二日目


皆様こんにちは

 

山本でございます

 

 

本来、月曜日にブログを更新する予定であったのですが、申し訳ございません。忘れておりました。日々更新の意識は、環境が変わると途端に頭の中から飛んで行ってしまいますね。激ムズでございやす。しかし、以後更新しないなんてことはね、限りなく起こらないと思うので許していただきたい。

 

ということで本日は、鹿児島工場にて二回目の出勤です。

切断と呼ばれる部署と、商品を包む箱の政策を行いました。特に難しいとかはないのですが、その作業をいかにシンプルに手際よく行えるかといったところに、今後の課題を感じましたね。先輩方は軽々と、スピーディーに作業を行うんですが、私はどこかでつまずくので、まだまだ精進、精進です。

 

そして本日働きながら気づいた(というより再確認した)んですが、私手先がとても不器用なんですね。不器用なりに取り組んではいるのですが、時間がかかってしまいます。何とか、早く進める事が可能になるよう頑張っていきたいですね。

 

引っ越しであったり、鹿児島の生活であったり、書きたいことがたくさんあるんですが、色々と僕個人のキャパが追っつかないので、鹿児島工場初日についての文章はここまでにさせて頂きます。

 

では、弊社の額縁を紹介させて頂きます。

 

今回紹介させていただくのはこちら

 

“  クーベ  ” になります。



 

こちら、スライド式の額縁となっていまして、フレームは丸みを帯びており、柔らかさを感じさせます。
カラーバリエーションは、
①シルバー
②ネオホワイト
③宗達
④ナイルブルー
⑤エメラルドグリーン
           の計5色になります。



上の写真は、宗達カラーのフレームを使用しており、白い壁とよくマッチしています。
上に挙げさせていただいている写真、のナイルブルーのフレームサンプルになります。
立ち上がりは21㎜、見え幅は9㎜となっており、さらに見え幅部分が丸みを帯びているため、鑑賞する側にたいして柔らかい印象を与えます。
 抽象的な表現ですが、おしとやかな額縁となっていまして、作品と調和することに素晴らしいポテンシャルを秘めていますね。こちら額縁を独立させて映えさせるも良し、他のインテリアともマッチしやすいので、インテリアとして合わせるも良しという素晴らしい汎用性を備えています。

今回、弊社の” クーベ ”という額縁を紹介させていただきました。

興味を持っていただきましら、幸いでございます。

本日は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

高知県の紹介



皆様こんにちは 山本でございます

 

 

 

先日のブログの内容が、締め方的に今日書く内容だったなと思い、現在どのようなテンションで本社の最終日のブログを書けばいいのか困っておりますね。非常にまずいです。

 

 同じようなことを書くのも嫌なので、私の地元 高知県の美味しい食べ物・飲み物を紹介しましょう。読んでくださっている皆様に興味をもっていただいて、ふるさと納税などを利用する際の、旅行をする際の選択肢の一部として、頭の片隅にでも残っていてくだされば、幸いでございます。

 

 高知県は、その土地の83%が森林を占めており、上部は山。下部は海と、陸路しかない時代は、そりゃあ流刑の地に設定されるよなと、陸の孤島の異名に納得できる場所です。

 しかし、その山々と海、そして山が多し故の川の多さで現れる、その自然の逞しさ・素晴らしさは、やはり目を見張るといった陳腐な言葉では表せない程、素晴らしいものです。よく四万十川が清流として自然の例として挙げられますが、他にも最高の場所が沢山ありますねからね。

 

 で、自然が豊かであるということは、農業の方も強く、ナス・ピーマン・ニラといったお野菜が全国でもなかなかの生産量を誇っていますね。ただ高知といえば、柚子と生姜ですね。あとミョウガ。私、薬味がそこらの食べ物より好きなんですが、それは高知で育って高知の薬味を頂いて、成長してきたからだと思います。高知の薬味は最高ですよ。酒の肴としても十二分に活用できますしね。私、最近の一品ものは、すべて薬味で良いんじゃないかまで思っています。

 

 あと高知と言えば、呑兵衛の街です。日本酒がずっと盛んでもあります。お酒のお店も酒蔵も結構な数がありますね。僕は“南”という酒造の日本酒が好きで、地元に帰った際には、ボトルを一本購入して帰っていましたね。辛口でキレも丁度良い塩梅。うまみも料理を邪魔せず調和して楽しめる美味しいお酒です。安芸虎や酔鯨といった有名所ももちろんおすすめです。今すぐ帰宅してお酒を飲みたくなってきましたね。
 関係ないですけれど、酔鯨のHPのPVは、お酒好きにはぜひ見て頂きたいですね。

 

 あと高知県は料理もめちゃめちゃおいしいんですよ。実は、高知県の飲食店の割合は、県民あたりの割合でみると、全国2位の高水準なんですね。1位が沖縄。三位が東京となっています。故に競争がちょっと激しいのです。よく高知県の飲み食いの場所としてひろめ市場が挙げられますが、あそこはコロナ下では、ポテンシャルを発揮できない場所です。知らない人と知らないうちに一緒に飲んでいる壁の無さがあって時初めて、最高の空間になります。楽しく会話を行いながら、食べるご飯が一番おいしいですからね。ひろめ市場以外にも、お昼からお酒を飲めるお店が結構な数ありますので、呑兵衛には最高の街になっています。早くマスクなしで動ける生活になって欲しいです。

 

 町の観光でしたらアーケードから外れた道を歩いてそこら辺のお店に入って、屋台でラーメンを食べて、凄くお酒を飲み、就寝する食っちゃ寝コース。自然の方をメインで観光するなら、晴れた夏の日に行く川ですね。そこでキャンプするのが至高の楽しさです。

 焚火を眺めながら、好きな音楽をかけて落ち着き、ゆったり過ごす。想像するだけで気分が上がっちゃいますね。そんな自然を楽しむコースがおすすめです。

 

 とても雑な紹介になりましたけど、この2つが僕の中では一番良いおすすめの動き方ですね。高知旅行を行う際は、この2つの食っちゃ寝コース・川キャンプ焚火コースをぜひとも検討していただきたいです。

 

 地元の紹介をかなり軽くさせて頂きました。私は高知市で学生時代を楽しんでいたので、がっつり自然を楽しんだわけではないですけど、それでもその片鱗ぐらいは楽しむことができました。

 そんな高知県、田舎の宿命である少子高齢化が進んでいます。僕の小学校は町のど真ん中にあったにも関わらず廃校になりました。現在その跡地は高知県で最大規模の図書館になっています。僕も高知から出てきた人間なので、偉そうなことは申し上げられませんが、地元がずっと人が減らず盛り上がっていけばいいなぁと思います。

 なのでね、この記事を読んでくださっている方には、観光地・ふるさと納税の選択肢の一つとして高知県をね、頭の片隅にいれておいてもらえれば僕は本当に喜びます。行ってもらって高知県を楽しんでもらえれば、頭を上がりません。大感謝です。

 とにかく、私の地元 高知県をよろしくお願いいたします。

 

 では、本日も弊社の額縁を紹介させていただきます。

 

今回紹介させていただくのは

 

 

“   エトルタ   ” という額縁になります。




こちら、
①ナチュラル
②オーク
③ビター
④ナイルブルー
⑤エメラルドグリーン
の5色展開となります。

こちら、様々な画家に愛されたフランスのフランス観光名所ノルマンディーの ” エトルタ ”
の絶壁をイメージさせるフォルムであることから、その名前が付けられました。
シャープなデザインと内側のシルバーの枠がマットの役割を兼ねて居り、作品を際立たせます。




エメラルドグリーンのコーナーサンプルは、上写真のようになっており非常にモダンな印象を与えながら
かわいらしい印象を与えますね。ナイルブルー・ナチュラルも同様な印象を与えます。(下写真)



ビター・オークは作品に対しモダンか幽玄な存在感を与え上品に仕上がります。(下写真)


こちらエトルタ サイズも様々なニーズに対応可能ですので、お求めのものに一致する額縁になると思います。

もし興味ございましたら、弊社までご気軽に連絡いただければ幸いでございます。

本日は以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。

あと二日


 

 

皆様こんにちは 山本でございます

 

 私、あと二日で、埼玉を離れ鹿児島に向かいます。私現在東京都に住まいがあるのですが、もともと東京へは、住んでみたく、卒業して仕事も決まっていなかったので、一年住んでみたかったところで生活してみようと思い、かなり軽い気持ちで大都会東京に来た次第でありました。就職活動を行いつつ、バイトをして生活をしようと漠然と甘々な考えで、東京に来てみましたら、まだまだコロナが影響力を発揮しており、見事にボコボコにやられちゃいましたね。

 

 楽しんでやろうと思っていた事柄の多くが出来やんかったので、非常に残念です。ちょっと有名なパチンコ屋に行ったり、横浜在住の先輩とちょくちょく遊んだぐらいしか特筆するがなく、本当に無益に過ごしちゃいましたね。

 

 東京に行く前月に、友人や同期、バイト先の店長から「あかんのちゃう?」とは言われていましたが、聞く耳を持っていなかったです。しかし、その通りでございましたわね。

 ここに書くようなことではない面白いことはボチボチありましたが、大学をもう一留してもよかったのでは?ってのは今もあります。

 
 ですが、東京にきて就職活動を行ったからこそ、縁あってアルナに入社させて頂きましたので、体を壊さんぐらいの塩梅で、お仕事に取り組んで会社に貢献していきたいと思います。本社の方ではあと一日です。2年後に本社の方に戻ってくる予定でして、工場で製品知識をつけ戻ってきた時には、お客様のニーズに対し、ドンピシャの素晴らしい提案をできるようになりたいと思います。気負いすぎると失敗しちゃうので、気負いすぎず、自分のペースで頑張っていきます。

 あと、僕自身のニーズにもマッチする鹿児島県のよろしいポイントを見つけていきたいですね。鹿児島県薩摩川内市2年間宜しくお願い致します。

 

 そんな希望を抱いた私 山本が所属する㈱アルナの額縁を今記事でも紹介させていただきます。

 

今回紹介させていただくのはこちら

 

“  スリムオープン   ” になります。


こちらコピー紙サイズの規格のみになりますが、こちらと特殊な前開き式のポスターパネルであり
前からも横からも作品を出し入れできる故に額装が簡単であるという大きな強みがあります。



壁にかかっていた場合は、横の一辺を開けて頂き、そのまま作品をスーッと出し入れすることが出来ます。
壁にかかっていない場合は、全体を少し開いて作品をサッとおけば額装が完了いたします。

安全性を高めるためのコーナーキャップを付けたままでも飾れるデザインになっており、インテリア性も
兼ね備えたデザインとなっております。

更にお値段もリーズナブルとなっておりますので、おすすめの額縁であります。

もし興味ありましたら、ご気軽にご連絡くださ。

本日は以上になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

本日の一番嬉しかったこと



皆様こんにちは。山本でございます

 

 先日のブログでは、肌寒い季節なんて申し上げましたが、昼間は普通に暑いですね。服を着脱できない状況での、この気温は勘弁願いたいです。夏ではないシーズンの暑さは、それこそ空気が読めていないので、11月の例年の気温になるよう、天候側には尽力していただきたいですね。
 

本日は、本当に話す内容が何もないので、本日一番うれしかった出来事をお話しします。

 

 その前に、少し僕の変わった特徴をお話させていただきます。
 皆さん誰しも有している感情だと思うんですけれど、勝負事においてそれを見学するとき、負けているチームを応援する気持ち...ありません?

皆さん何かしら心当たりがあると思うんですよね。僕はその感情が特に強く、スポーツチームを応援するときは、そのリーグで最弱のチームを応援するというルールを作っています。プロ野球ですと、2010年ぐらいからベイスターズをずっと応援しています。NBAですと、シャーロットホーネッツというチームがありまして、こちらのチームの熱狂的なファンなのです。

知らない方が多いと思いますが、このホーネッツというチームは、現在はボチボチの強さなのですが、僕が腰を据えてNBAを見始めた2008年以降NBA最低勝率を記録した年がありまして(当時は改名する前でボブキャッツという何とも言えない名前でした)、それから応援を始めました。弱いチームの応援の何がよろしいかと言いますと、強くなっていく様を追っていけるという点が一つですね。

NBAは選手の入れ替わりが激しいですが、コアメンバーに関しては、そこまで変遷することが少ないので、強豪チームはしばらく強いシーズンが続きます。故に、戦力がシーズンを始まる前から図りやすいのですが、弱小チームの成長とチームとしての成熟度によっては、弱小チームもそこのレベルに到達します。なので、強くなっていく様を1シーズンだけでなく、5シーズン程に渡って楽しむことが出来るということが弱小チームを応援することの楽しみです。

もう一つは、冒頭で述べさせていただいたように、私弱い・負けているチームを応援するというルールを作っています。負けている・弱いとされているチームが、強豪・優勝候補を倒すという絵が、非常に気持ち良いです。気持ちよくないですか?

理由は以上の2点になります。

 

 さて長くなりましたが、本日の嬉しかったことは、私が応援しているシャーロットホーネッツというチームが、今シーズン滅茶苦茶強いウォリアーズというチームを接戦で破ったことですね。今年のウォリアーズは化け物ぐらい強いんですけど、ちゃんと渡り合って勝利しているんですよね。お昼ご飯を食べながらハイライトを見て、うれしくてニヤニヤしちゃいましたもん。

ハイライトしかまだ見れていませんので、帰り次第、お酒を飲みながら試合を見て、良い気持ちで爆睡をかましたいと思います。

 

 では、全く脈絡がないですが、本日も弊社の額縁を紹介したいと思います。

こちら” T25”です。


 上写真のように、インテリアとしての存在感もあり、部屋のどこにおいても映える額縁となっております。
こちら、6色展開で
①ブラック
②ゴールド
③シルバー
④ナチュラル
⑤ナイルブルー
⑥エメラルドグリーン
の6色になります。
こちら写真に上がっている黒は、落ち着いた印象を感じさせますが
黒以外のカラーは、下のように明るい色となっているため、額装する際には、
皆様が理想とするカラーを選ぶことが可能であると思います。



上に挙げさせていただいた黒以外のカラーは黒に比べると、
親しみやすさや淡さも感じさせますね。特にゴールド、エメラルドグリーン
に関しては、可愛らしさも匂わせているように思います。
カラーバリエーションが豊富ですし、サイズに関しても様々な大きさに対応可能です。
更にこちら、このようにコレクションケースとしても利用できます。

もし、立体的な作品を額装したい場合は、このような使い方もできますのでT25おすすめでございます。
興味ありましたら、ご連絡いただけると幸いです。

本日は以上になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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