株式会社アルナ aluna

企画開発スタッフブログ
企画開発スタッフブログ

企画開発・デザインを担当している塩島が、日々取り組んでいる製品開発について書いていきます。

おひさしぶりです

お久しぶりです。塩島です。
もしくは、はじめましての方もご覧になっているかと思います。

以前2021年の4月から10月ころまで、こちらでブログを書いておりました。
1度ブログの担当は離れましたが、約半年と少しぶりにもどってきました!

これから週に1度、金曜日に投稿をします。

入社してからあっという間に1年以上が経過しまして、日々色んなことを学んでいます。
前回ブログを担当していた頃は、とりあえず目の前のことに一生懸命取り組んでいましたが、そのころと比べると今では分かる事も出来ることも増えました。
微々たるものではありますが、確実に成長して帰ってきました…!

昨年に比べ、新しく手掛けた仕事も増えましたので、この場を借りて今後ご紹介できれば良いなと思います。😊

改めてよろしくお願いします!

ご報告


 皆様こんにちは

山本です

 さて突然なのですが、本日で私のブログの更新は最後になります。
こちらをご覧になっていたもの好きの方々には、とても感謝しております。
 楽しくご覧になっていただけたらとても幸いです。

一新入社員の日常の気になったことをただただ書き連ねていただけで、
会社のブログ記事としては、あまり好ましくない内容であることが多かったとは自負していますが
それでも自由に書かせていただいたこと。とても有難く感じております。

 それでは、最後に読んでいただいた方に、再度感謝を申し上げます。

ありがとうございました。それではまた。

 

世界情勢


 皆様こんにちは
山本です

 ウクライナ・ロシア間の戦争が今も尚続いています。
この二国間がやはり、大きなメインにはなっていますがそれぞれの国に
欧州・アジア・米国のいろいろな思惑が乗っかっているので国際的にも緊張が続いています。

 中国が国策として挙げている”一帯一路”にも大きく影響しているようです。
産経新聞のデジタル記事によると、ロシアを指示した中国に対し、ウクライナ・ウクライナ支持国からの
失望は大きく東欧地域の中国の国策が傷ついているようです。

 元々一帯一路は、返済不可能な貸し付けをを行い、その港の権利を有する奴隷契約である
という意見をいう方もいますが、その土地のインフラの向上にはつながっており発展を促しています。

 しかし、今現在はうまくいっておらず、今後もどのように世界情勢が動いていくのか注目していきたいところです。


ALUMIUMシリーズの
“DUO”  という額縁です





こちら
①マットブラック
②マットシルバー

の2色ございます。

そしてこちらの大きな特徴として、
①両面使いが出来る
②左右からのワイヤーの中吊りで、平行に飾ることが出来る

という点が挙げられます。
額縁を飾る際に、手こずる平行にする。お辞儀してしまうという状況をこちらは簡単に解決できます。
更に両面使えるということで、壁だけではなく、天井から吊るして、新たな額装をできるという新たな提案をこちらの額縁では行っております。


額装する際にも、ロック式レバーを採用しておりますので、手間もかからないようになっております。

額縁としては、特殊ではありますが非常に面白い商品となっております。

興味ありましたら弊社まで連絡いただければ幸いでございます

本日は以上になります

最後までお読みいただきありがとうございました。

ハンターハンター



 皆様こんにちは 山本です

遂に、うれしいことに富樫先生が長きにわたる休載期間を経て、ハンターハンターの執筆を再開されました。

 ご存じない方もいらっしゃると思いますので、軽く説明しますと
週刊少年ジャンプにて、凄い人気があるのですが凄く休載をする漫画があります。

それがハンターハンターという作品でございます。

 連載開始時期はワンピースとほぼ同時期なのですが、
ワンピースが休みを挟みつつ100巻程度なのに対し、
ハンターハンターは38巻と、一年におよそジャンプであれば4~5巻は発売されると
考えますと、その休載の期間の長さがわかると思います。
 
 しかし、その休載中でさえもファンの間では、考察が毎日行われ
人気が下火にならず、いつも議論されているほどその内容は濃く
読んだことのない方がいらっしゃれば読んでいただきたい作品です。

 作者の富樫先生は過去に
幽遊白書やレベルEという作品も連載されていたり、
奥様がセーラームーンの作者である竹内直子先生である関係か
たまに作品内での女性キャラが 奥様が描いたのかな?と思わせる
キャラクターもいたりしますので、色々と作品を楽しむことができます。

 ベルセルクやドクタ―コト―診療所が完結せずに終わってしまいそうなので
ハンターハンターには本当に最後まで連載してほしいなぁと感じております

 まだまだ書きたいのですが、これ以上長くてなってもしょうがないので
これで終わります。


 本日は “  クーベ  ” という額縁を紹介いたします。






こちら、スライド式の額縁となっていまして、フレームは丸みを帯びており、柔らかさを感じさせます。
カラーバリエーションは、
①シルバー
②ネオホワイト
③宗達
④ナイルブルー
⑤エメラルドグリーン
           の計5色になります

上の写真は、宗達カラーのフレームを使用しており、白い壁とよくマッチしています。

上に挙げさせていただいている写真、のナイルブルーのフレームサンプルになります。
立ち上がりは21㎜、見え幅は9㎜となっており、さらに見え幅部分が丸みを帯びているため、鑑賞する側にたいして柔らかい印象を与えます。
 抽象的な表現ですが、おしとやかな額縁となっていまして、作品と調和することに素晴らしいポテンシャルを秘めていますね。こちら額縁を独立させて映えさせるも良し、他のインテリアともマッチしやすいので、インテリアとして合わせるも良しという素晴らしい汎用性を備えています。

今回、弊社の” クーベ ”という額縁を紹介させていただきました。

興味を持っていただきましら、幸いでございます。

本日は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

コミュニケーションについて

皆様こんにちは
山本です

 最近 ”やりとり・コミュニケーション” について考えています。

 テーマとしては、ポジティブ・ネガティブなメッセージがあったとして
どちらが効果的なんだろうとかそういった感じです。

ポジティブなメッセージの例で挙げると
 子供に注意する際に、
 ”~しないで” というより
 ”~したらどうなるかな?”と想像させて変えていくやり方が
一般的には効果的とされていますね。
 
 
 海外のたばこのパッケージには、日本以上に喫煙の健康への影響がタバコの銘柄よりも大きく
書かれています。こちらはネガティブなメッセージですね。

 時と場合・人によって受け取り方は当然違いますからメッセージの伝え方が
その当人の意図するものとは異なるように受け取られることもありますよね。

 語彙力が無くてもジェスチャーで伝わることもあります。

 この ”やりとり” は言葉・ボディランゲージや言葉の拍といった様々な要因がそのやりとりをする
両者の間で影響しています。

 意図した方向に伝わらなかったり、曲解した理解になったり
単純に面白いなぁと思ってこちらに書かせて頂きました。
特に落ちはありません。 本日はこれで失礼します。


 
 では、本日はこちら “ DL ”という額縁を紹介させて頂きます






見え幅が50㎜とかなり存在感のある額縁となっています。
カラーは
①宗達
②シルバー
の2色になります。



 
フレームは上写真のようになっています。見え幅と比べ、立ち上がりは16㎜となっており中々薄く感じられますね。
こちら” DL ”なんですが面金を付けることもでき



上写真は面金付きのフレームになります。面金の、見え幅は5㎜となっています。
サイズは規格サイズ以外のものにも対応可能ですが、大型サイズの額増に適した額縁ですね。

宗達色では、作品・フレームの存在感がUPするため存在感を主張したい場合は、是非是非こちらの方おすすめです。

ただ注意点として、大きなサイズで額を制作する場合、重量が10kgを超える事があります。取り付けの際は重量にあった金具をお使いください。



興味を持たれましたら、幸いでございます。
その際は弊社まで連絡いただければ、幸いでございます。

本日は以上になります。

最後までお読み頂きありがとうございました。

来年もまた宜しくお願い致します。

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